先日猫カフェ行ってきました。

モコモコでかわえぇのう~♪

猫毛フェルトがいっぱい出来そうだなぁ~って思ったw

最近猫毛フェルトの本で、その存在を知ったのだが、

やってみたくてもウチの猫はもうお星様だから…。




また猫と一緒に暮らせる日がくるといいな。


好きなブロガーさんがピグをやっているのを見て、


「私もアメブロやってたな…」


って思い出した~。



ピグを始めるのに思いっきり久しぶりにログインしたわぁ~。もちろんID忘れてたw




好きなブロガーさんに会えることを願ってピグやるぞ~w





ちょっとやってみたけど会える気がせんwww



日曜は彼が「オムライスもどき」を作ってくれました。


彼が「夜はオムライスにしようか~」と言うので、一緒に買い物して、家に帰りました。
材料を見ながら、結局私が作らないといけないんだろうなぁ~って思ったら…。


彼「詩央は座ってていいよ~」

ですって!
彼が自主的に作ってくれました~。素晴らしい。


まぁ、いつも私が「作りたくない」って言っているからだろうなぁw
そんなこと言いながらも、今までは結構私が作っていたんですよ。





嫌々ね(笑)


結局、私は一人でのんびり出来る程ずうずうしくはなれないので、副菜作りを担当しました。


もちろんオムライスは彼が担当。


そして失敗(笑)


やわらかめの厚焼き玉子が、ご飯(ベーコン&玉ねぎ炒め)の上に乗っている代物が出てきました。
そんなに卵に火通したら硬くなるぞ~と思いながらも見てみぬフリをしていた私(笑)
だって、口出しして「じゃぁやってよ」って言われたら困るもんw


彼「失敗した…。でも男料理だからいいよね?」


何がいいんだか分かりませんが、私は作ってくれた物に文句を言うつもりはまったくありません。自分で作るよりも全然いいもん!(家事嫌い人間だから~)

私は美味しくいただきましたぞ♪
何でもいいからまた作ってもらいたいなぁ~~(笑)


彼に作ってもらった料理ってだけで美味しく感じるもん♪





もしかして、それってお互い思ってるのかな?

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昨日も彼の家に泊まって、そこから会社に行きました。
今回は座れなかったから余計に遠く感じたよ~。


日曜は予定通り映画見てきましたよ。

私と彼の感想は「良くなかった…」ですね。
彼は気を使って何も言わなかったけど、言わなくても分かります。
詳細はネタバレになりかねないので省きますが、自分の友だちにはオススメできない映画でした。とっても残念…。

でもだからと言って嫌な日になったわけではありません。
二人で1日過ごせたことには幸せを感じました。


夜は11時過ぎにはお布団に入りました。
だって次の日仕事だから12時過ぎには眠りたいもんね。

その1時間で…


また痛いことしまいしたよ…。



はぁぁ…
今日もまだ痛いよぉ。
どうやったら痛くなくなるのかなぁ。
痛いからすぐ乾いて余計に痛いんだよ…。


彼は次までにローションを用意しておくとのこと。

そんなのどこで売っているのかと質問したら、
彼「ドンキとかにもあるよ~」
とのこと。

ドンキって何でもあるんですね。買うの恥ずかしくないのかな?


でも次に彼に会えるのは旅行先で2週間後となります。
まさか…持ってくるのかな…。
それ持って飛行機乗るの?大丈夫?(笑)


どちらにしろ、2週間後だったら傷は治っているだろうから、またイチから始まりそうな予感…。
私はどうすればいいのかなぁ…。

やっぱり自分で慣らす努力が必要なのかなぁ。。。



きっついわぁ。



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彼と会いたい。


彼に触れてもらいたい。




でも、明日は会社の友だちと遊びます。

壊れたPC見てもらいたいし、彼女からテレビも譲ってもらう予定だしね!




それに…彼とはいっぱい会いすぎて、万が一飽きられたらどうしようとか考えるよ。



こんな風に好きになってもらえることって、もう無い気がするから。





彼は自分の趣味以外の話をするのは得意じゃない。面白い話なんてないし、よく分からないタイミングで冗談を言うので私は判断が難しい。

だからと言って、人の話を聞くのも得意じゃない。(苦手でもないけどね)


最近、二人で居ても結構沈黙していることが多い…。気まずい沈黙って程ではないんだけど、私が話さないと何もなくなる。



これは趣味が同じじゃないと、とてもやっていけないな…って思うよ。





はぁ~、本当に同じ趣味で良かったよ(笑)





と、言いながら日曜の映画は思いっきり私(だけ)の趣味だ。


別に付き合ってくれなくてもいいのにね。

私は彼の趣味じゃないのはよく分かっていたから誘わなかったのに。

ただ「絶対見にいくつもりなんだ~」って言ったら、彼が一緒に行きたいって。

そうですか…。


こういう時に、彼を気にせずに楽しむことが出来ないのが私の性分でして…。

結局、彼がどんな反応するかが気になって自分が楽しむことに集中出来ないような気がする…。


やっぱり、何も言わずに一人で行けばよかったかなぁ。。。



でも、まだ日曜が来たわけじゃない。

どう転ぶか分からないもの。(と、自分に言い聞かせる)




楽しい日にしたいな。




きっと大丈夫!だといいけど~べーっだ!

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「きもちーくなること!」

だな!

切実に!

だって~、そうじゃなかったらもう「しなくて」いいやって感じだもん(笑)
二人でゴロゴロしているだけで気持ちは十分満たされるから。



…それ以上のことを知らないから、こんなこと思うんだろうけど。


でもさ、こんなに「しない」と…

やっぱりまた痛いんだろうなぁ…。



と、心配な詩央に愛のクリック♪

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年末年始は帰省などで会えなくて、約3週間ぶりに彼と会いました。

って違うか、2週間ぶりだ!
本当は3週間ぶりになるはずだったのですが、彼が私の帰省時に見送りに来てくれたのでした。学生の恋愛みたいだな~と思いながらも嬉しかった私(笑)


離れている間、彼は寂しかったみたい。
私は…
普通に彼のいない生活に疑問を持ちませんでした(爆)

普通も普通。
あんまり思い出したり、寂しいと「思わない」ことに危機感は持ちましたけど(汗)
だから、彼と再会して自分がどうなるのか不安だったんです。
それでも何も感じなかったらやばいなと…


で、2週間ぶりに会ったこの三連休。
生憎と金曜から女の子の日が始まっちゃいまして…。
楽しみにしているらしい彼に事前に言うべきか迷いましたよ。
それでも泊まりに行ってもいいの~?って。


ま、杞憂でしたけどね。あはは。
いちゃいちゃしてるだけで時間過ぎるのが早い早い(笑)


やっぱり会うと「ずっと一緒にいたいな」って思う。
しかもただ「会う」だけだとそこまで思えなくて、会ってからしばらく「慣れ」ないとダメみたい。たぶん再開直後なんて冷たい(つれない?)人になっていたと思うよ私(笑)
キスもしたくないからいつも最初は拒否だもんw
最後には自分からするくせに。おほほ。



さらに。初めてお泊りした12月は三連休最後の日に帰ったのですが、昨日は寒かったですし2時間かけて帰るのが嫌になって…

結局、朝の6時半に彼の家から出勤しちゃったw

あぁ、なしくずしってこういうことなのねw
でも、案外「行ける」ことが分かったのでこれから日曜夜も泊まっちゃおうかと思います。えへへ。


だってさ~、広いし、こたつあるし、温かいし、テレビあるし、PCあるし、鍋もあるし、彼もいるから快適なんだも~ん。
(私の家にはテレビないし、PCは只今壊れ中…)



本当に唯一の弱点が遠いこと…。
交通費も馬鹿にならないのです…。


彼の今年の抱負は「節約」らしいけど、私は無理だと感じた新年「初・会い」でございました。


会わないことが一番の節約だもんねぇ?そんな節約無理!な賛同者はクリッククリック!

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昼間は出かけて、夜は彼の家に帰る…。
たった3日間だけだったので、快適さしか知ることなく終われましたw

私の家は1Rで狭いんだけど、彼は会社から家賃補助が出るとかで3DKに住んでいます。完全にファミリー物件で2つも部屋が余ってる(無駄だなぁ…)。
これでもっと近ければ入り浸りそうなんだけど、私の家から電車を乗り継いでたっぷり2時間もかかるの(泣)
電車代も片道千円以上だよ~。だからって狭い我が家には来て欲しくないから私が行くんだけどね…。

彼の家にはベッドはなくて畳の部屋にお布団を敷いています。
それもキングサイズだってさ…。どうりで二人で寝ても大丈夫なはずだよ。うちじゃこうはいかない。



さて、そのお布団で何をしたのか書かないと。

二日目の夜。
この日は二人別にシャワーを浴びて、さて寝ようか!と、まったく色気なく布団に入りました。
でも暗くなった部屋で彼がこのまま素直に眠るはずありません。
まず、念入りにキスされて胸を丹念に触ってくれます。
でも彼はたぶんキスが上手くない…。痺れるような感覚がないもん。

私は基本的に胸を触られただけで下半身がジワ~っとしてきます。そして胸を直で舐めてもらいながら、彼の手は下へ…。

しばらく指を入れてかき回して、「どう?痛い?」と聞く彼。
優しい動きなので少しは痛いですが耐えられないほどではありません。

彼「ここ痛いんでしょ?この入り口のところ。これが処女膜だよ。中は大丈夫そうだから、この処女膜を破ればできると思うんだけどな。試してみていい?」

私はとても返事できなくて

「そんなこと聞かないで!」

って言っちゃった。
でも彼は否定していないことを分かってくれて、私のアソコを舐めてくれた。


はっきり言って…



舐められても別に気持ちよくない…。
しかも舐めるのは入れる準備って感じで、私をいかせてくれるほど入念じゃなかったもんな~。


でもしょうがない。
私も触ったことないし、イクってどういうものなのか分からないもん。これから分かればいいと思うよ。

彼も余裕なかったんだろうな。


最後にもう一回聞いてくれた。

「入れるよ。いい?」

そこで初めて、ゴムを付ける素振りの無い彼に気付いた私は

「ゴムは?無いと無理~(これ以上できないよ!)」

と主張…。お願いだから言う前に付けてください~!と思いながら下半身丸出しで待つ私はさぞ滑稽だったことでしょう。
あれは寒かったなぁ~。


ゴムを装着していざ!



イ…イ…イタ…イタ…
イタイイタイタイイタイ!!!!!




無理矢理めりめりと入ってくるのが痛くてたまらない!!!
もう本気の悲鳴が出そうでしたが何とか我慢。
でも声を出すのは止められない。もしこれで声も我慢したらますます体が固くなっちゃう!

あまりの痛さから逃れようと私は上へ上へと無意識に移動してしまい、気付いた時には布団から半分もはみ出していました。

私の痛がっても頑張っていた彼でしたが、さすがに通常に戻ってしまったらしく。
「今日はこれくらいにしておこう」ということで一旦中断。

彼のものが抜かれてホッと正気を取り戻した私。

彼「痛かった?」

私「うん、すっごく痛かった(涙目)」

彼「初めは皆そうだよ。でも俺が下手なだけかも。ごめんね」

私「(下手かどうかなんて)そんなの分かんないよ。初めてでごめんね。面倒くさいでしょ…。」

彼「そんなことないよ!むしろ嬉しいし!だって俺が詩央ちゃんの初めてなんでしょう。誰もこんなところ触ってないんでしょう。(ニコニコ)」


暗かったですけど、彼がニコニコしてるのは分かりました。こんなこと言ってくれる人で本当に良かったです。

私はすっごく痛かったですが、彼が気持ちよくなってないことにも罪悪感を抱えていました。

だから彼のモノを握って…手を動かし始めました。
最初は小さかった彼ですが、段々とまたキレイな形に戻ってきて…。

彼「だめ。それ以上やったら出るから。また入れてみてもいい?」

私は抜いても痛かったのですが、その時はこの人と繋がりたい!という思いが勝って…

私「うん…いいよ」

ガサガサと新しいゴムを付け始める彼。
チラッと「あ、もうないかも」って聞こえた(笑)
次までに追加を用意しといてねwww


二度目のトライ!
ゆっくりゆっくり入ってくる彼。
でも相変わらず痛くてたまらない!
特に足を持たれて腰を曲げながら垂直に彼が入ってきた時には、もう耐えられなくて本気の悲鳴を上げてしまいました…。
あの体勢が一番痛かった…。

彼は位置を変えようとするけどもうすっかり乾いた私は余計に痛い。
気付いた彼は胸を触ってくれます。
少しじんわりするけど、緊張は解けないよ。

彼「全部入ったよ」

私「本当?これ本当に入ってるの?」

彼「うん」


もう痛すぎて何がなんだか…。

はぁ、この日記で何回痛いって書いただろう?
それくらい痛かった!

やっぱり2回目も私のあまりの痛がり方に彼が萎えたようで…。
「今日はこれで止めておこう。でもきっと次は大丈夫だよ。」とのことでした。


私はやっぱり申し訳なくて小さくなった彼のモノを口に含んだりしたのですが、もう復活はしませんでした。
男って難しいなぁ~。



と、こんな感じで私の初夜は終わったのでありました。

こんなに痛いなら「もうやりたくない!」と思う一方で、彼と繋がりたい気持ちもグツグツ。

こうして改めて書いてみると、彼もそんなに経験ないのかな?と思ってみたり(笑)
とりあえず、早く二人で気持ちよくなりたいね~って本気で思います。





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次の日、本気でドーナツクッションを買おうと考えた詩央でした♪


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3連休中にとうとう彼と「合体」してきました!


って見も蓋もない言い方ですね。彼と結ばれました~って言えばいいのかな?
これでもう死んでもフェアリーになれません。
フェアリー資格剥奪がこんなに痛いものだったとは…。予想通りめちゃくちゃ痛かったです…叫び


さて、思い出を振り返りましょう。

私は12/22~24の三日間彼の家に泊まりましたラブラブ
一夜目も下着を脱がされて指を入れたりしたのですが、ど~しても怖いのと痛いので逃げ腰に…。
すると彼は「無理しなくていいよ。もう触るの止めようか?」と気遣ってくれて何とかセーフ。


あ、順番が逆になりましたがお風呂も一緒に入りました。

初めは断固拒否の姿勢だったのですが、何度も食い下がる彼に根負けして「電気を消して、あと一緒に湯船に浸かるだけならいいよ」と言ってしまった私…。
なので、先に私が入って体を洗い、OKになってから彼を呼びました。髪や体を洗う無防備な姿なんて絶対見られたくないもん!

お風呂の中の電気は消していたのですが、脱衣所はついているので暗くない!
でもそのせいで、入ってくる時から彼のモノが元気なのが分かりました。

私の体なんて全然セクシーでも何でもないし、まだ体に触れてすらないのにこういう反応をしてくれることが、私は正直嬉しかったです。



冬至の日に柚子を浮かべて狭いお風呂に一緒に入る…。めちゃくちゃ緊張しましたけど、同時に幸せも感じていましたドキドキ



そして、初めて彼のモノを凝視して、口にも咥えましたキスマーク
彼のモノは…
本人にも言いましたけど、

「キレイ」でしたね。
何か、彫刻とかになってそうな感じ??

すぐさま「誰と比べてるの?!」と言われて、笑ってごまかしましたけど(笑)

私も本物を見たのは大学生の時の彼だけなので、ずばりその人と比べてす!w
長くて大きくてキレイだったんですよ(笑)


その元彼とはお互い触りあって、彼のものを口で受け止めたことがあるまでの関係だったのですが、私は当時その行為が大嫌いだったんですよね。
だから、ず~っとイマ彼との夜を想像(妄想w)している時も、彼のモノを受け止める自信がありませんでした。

だけど、見た目がキレイだったからか、初めに柚子を塗したのが良かったのか(笑)あまり抵抗感なく触ることが出来ましたね。
それに彼はすぐに「もういいよ」と言ってくれたので、ちょっとだけだったしね。



男性は自身が気持ちよくなったら私の頭を押さえつけられたりするんだろうな~って思っていたのに(元彼がそうだったから…)、彼は本当に私のことを気遣って、無理をかけず、尚かつ積極的にw接してくれることが本当に嬉しかったです。



お風呂から出た後もリビングやお布団でず~っとベタベタしてて、私は「やばいなぁ~。危ないなぁ~。」とずっと感じていました。

こうして触れ合っていると、彼のことがますます好きになっちゃって怖いんです。彼に依存するような自分になるんじゃないかという恐怖…。
幸せな悩みなことは重々承知していますが、これは自己防衛でもあるんです。ハマリやすくて冷めやすいなんてことにならないためにも、ほどよい自制心を持って彼と接しないとあせる




でも私は決めていました。
彼は「初めてなんだから無理しなくていいよ。」と気遣ってくれますが、明日はもうちょっと勇気を出してみようって…。


ということで、次の日の夜が訪れるわけであります…




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