今日もサポートルームに行ってきました



今日は着くなりスタッフさんに裸足にさせられてしまいました・・・うーん・・・この時期だからまぁいいんだけど・・・



うちの子供と近い月例の男の子が居て、同じもので遊んだり追いかけっこをしたり(というか、追いかけられた?苦笑)、今日も割りと仲良く打ち解けて遊べていましたはなまる



子供が私に抱きついてきたら、その男の子もマネっこして私に抱きついてきたのですが、力が強く、私は倒れてしまいました苦笑



それが面白かったらしく、何度も私を押してきて倒すという遊びになってしまいました



その後、男の子は、よちよち歩きの女の子を膝に乗せたお母さんに同じようなことをしてしまったのですはっ



女の子はびっくり!!スタッフや男の子のお母さんは「小さい子にしたら駄目!」などと男の子に注意

(男の子のお母さんは、女の子親子に謝ってました)



男の子は泣いてしまいました・・・それでもお母さんたちは「駄目でしょ!!」みたいに注意し、男の子はさらに大泣きしながら、お母さんを叩いてしまいました



スタッフは、困惑するお母さんに「泣いてても駄目なことは注意しないとだめよ。」男の子に「お母さんに謝りなさい。」と



わかりますよ・・・駄目なことはきちんと伝えなきゃならないことは



でも!その前に「楽しく遊んでたんだね。でも小さな女の子を押したら危ないからしないでおこうね」と悪気があってしたことじゃない事を認めて、どうしてしたら駄目なのか理由を説明してから “やってはいけないよ” の注意という過程があってはいけないのでしょうか??



男の子の気持ちとしては、楽しく遊んでたのに急に怒られた→悲しい→お母さんにわかってほしい→でもさらにお母さんたちに非難される→さらに悲しい!!



この悪循環の上でしてはいけないことを理解したり、お母さんに謝ることは厳しいのではないかと思ってしまいました (うまく言葉で自分の気持ちを伝えられない月例だと特に)



スタッフさんは年配でベテランっぽかったですが、私には腑に落ちませんでした



それに私たちにも「○○しないと」とアドバイスをくれたのですが、中には考えさせられるアドバイスもあって・・・



言い方も「○○っていう方法もあるよ」みたいな提示だと良いですが強制っぽく私には聞こえてしまったので(私の性格が悪い?!)モヤモヤしてしまいました



その場では「そうですか」と言っておきましたが、顔に出やすいタイプなものでアセアセ