前回の晩御飯のブログから間をおかず、懲りもせずにまた最近の晩御飯をアップですウインク


イワシのフライ魚しっぽ魚あたま
こんにゃくの甘辛煮
京菜の漬け物
豚汁

イワシは、やっぱり細かい骨がたくさんあって、子供達も去ることながら私が苦手もやもや


さんまのみりん干し
ワカメとカニかまのごまマヨ和え
ピーマンとソーセージの塩コショウ炒め
きゅうりの浅漬け
さつまいもの味噌汁


肉のおくら巻き
かぼちゃと揚げ豆腐の煮物
白菜の白だし漬け


子供達が大好きな野菜の肉巻き
今までは、人参やピーマン、ゴボウ、いんげんなどを巻いていましたが、初めておくらを巻いてみたところ、


子供達から大好評OKウインク
てん「僕、おくら巻きが一番好きラブラブ」だそうですハート


サーモンフライ
オニオンスライス生ハム
カボチャグラタン
ポトフ

?question?(ジィジから孫達への問題ニヤニヤ
この日のおかずの中で一番偉いおかずはどれでしょう??


脳みそ正解は~脳みそ
カボチャグラタン
何故かって?座布団を敷いてもらってるからだってさ笑い泣き



焼きさんま魚しっぽ魚からだ魚あたま大根ぽん酢で魚しっぽ魚の骨魚あたま
ササミ明太子
ピーマンとウインナーの塩コショウ炒め
なすの煮浸し風


ジィジがおろしてくれる大根おろしはキメが細かくてとっても美味しい拍手



おでんおでん左おでん真ん中おでん右

我が家のおでんは、何でもありの豪快おでん、あふれんばかりですアセアセ


大根・卵・こんにゃく・結びシラタキ・昆布・イカはんぺん・生姜はんぺん・焼きちくわ・海老団子・じゃがいも団子・ウインナー・揚げ豆腐
おでんくん絶体に忘れてならないのが餅巾着おでんくん
今回、長芋を入れるのを忘れた滝汗


けいやんがどうしてもおでんが食べたかったらしく、
「ぼくがいっしょにおかいものにいってあげるから、おでんつくってハート」とお願いされちゃったから、頑張りました筋肉


魚の照り焼き(何の魚かはど忘れガーン
揚げ豆腐とネギ昆布の煮物
ささみのごまマヨ和え
白菜の白だし漬け
玉ねぎとさつまいもの味噌汁


手羽先から揚げ(照り焼き風)
トマトとキュウリの酢の物
シチュー

我が家のシチューは、少し和風出汁を入れ、具に白菜やちくわを入れるので、和風なクリームシチューの出来上がりですキラキラ


次の晩御飯アップはかなり先になることでしょう真顔











美濃和紙あかりアート展に行く前に、腹ごしらえキラキラ


せっかく行き帰りが電車で、車に乗らなくてもいいので、全員飲んでしまおうってことで居酒屋へ生ビール


美濃駅から古い町並みに行く道沿いにある
「串市」さんへおでん左おでん真ん中おでん右
勝手に感じただけかもしれませんが、メニューから推察するに、おでんと串揚げがおすすめのお店なのでは?真顔


しかしながら、出されるお料理は全て美味しかったです拍手
前日の私のハンドメイドマーケットの打ち上げも兼ねて、みんなで乾杯キラキラ

先ずは子供が大好きなフライポテトと
大人が好きなどてをピンクハートラブラブ
甘めの味噌と生姜バッチリで私好みのどてちゅー

メインは海鮮と大将おまかせの串揚げグッ

ビックリするほど美味しいだし巻き卵
この透明の「あん」が衝撃のうまさポーン


写真を撮る前にあっという間に無くなったけど、おでんの出汁も黄金色で最高に美味しい酔っ払い
次は絶体もっとおでんを食べるぞ!!


何を食べてもお世辞じゃなく、
全ての料理とお酒が美味しい「串市」さん
こんなサービスがあったので、次回はこのブログを見せよっとウインク



あかりアートに行く前に、通称「赤電」の旧美濃駅舎にも寄り一遊びしましたルンルン
私が高校まで愛用していた通称「赤電」ハート
乗っている時はそんなに思わなかったけど、すごくレトロでステキな電車だったんだなぁデレデレ





子供達はレトロ電車に興味深々ウインク
「ママ、こんなに古い電車に乗ってたなんてすごいね」(オ,オゥヨタラー


LP盤も売ってたよポーン


マニアにはたまらない電車グッズが盛りだくさん拍手
全然電車に興味がない私でも、とても楽しかったウインク


私ぐらいの昭和を少し生きてる人間には、この古くて懐かしい感じがタマリマセンちゅー

スッゴい近場への家族のお出掛けだったけど、


旧美濃駅舎で遊び、串市さんで美味しい料理と美味しいお酒、あかりアートでどっぷり疲れて、


とても楽しいお出掛けでしたOKウインク


そして、今回、この旅を締めくくってくれたのは、子供の頃から大好きな、おばちゃんのイカ焼きでしたウインク



近隣にお住まいの方は、是非是非、
星旧赤電美濃駅舎
星串市さん
に行ってみて下さいおいでウインク





隣接する市なのに、行ったことがなかった
「美濃市あかりアート」に初めて行って来ましたルンルン


家族総出で、せっかくなので、関駅から、長良川鉄道に乗って、美濃駅までくるくる


ここから妖怪の世界に行ってしまうのではないかと思うくらい年代物の駅舎滝汗


しかしそこがまた「古き良き」ですピンクハート
古くてもすごくステキですラブラブ
ただ私はきっと、終電とかに一人でこの駅舎にはいられませんチーン


私が素敵だなぁと思った数々の作品の中から、特に気に入ったものハート












暗すぎて見えないけど、てんけいが横に居ますアセアセ
1つ目小僧みたいでしょウインク



帰り際に唯一、人がそこだけいなくなってる場所を発見し、カメラ撮りましたアセアセ



この「飛騨のもも」があかりアート大賞でした星(シツレイヲ承知デ、ナンデカナ……滝汗


結論から言いますと、
「美濃和紙あかりアート展」って、
こういう古い町並みにぼんやりとあかりが灯る………みたいなものを想像して行ったので、実物との違いに、ちょっと驚きましたポーン


確かにあかりアート自体はとてもスゴくて感動ピンクハートラブラブなんですが、


人が多過ぎて、実際、アート作品を見るのに一苦労アセアセ


2日間しか開催されないとあって、人の集中率が半端ないですチーン


1メートル先も見えず、前の人が進んだら、自分達も進むといった感じで、見たいように見るといった自由がききませんもやもや


自分が気に入ったステキな作品を写真に撮るのも、順番待ちといった感じでした滝汗


結論、人混みにおされて、子供達がはぐれないように、しっかり手を繋ぎ、


なかなか見れないアート作品を必死に覗き込み、ぐったりと疲れた時に、


ふと見上げた空に浮かんでいるお月様が一番キレイでしたちゅー(ナンジャソリャハッ   チャンチャン)


1度行ってみたいなぁと思っていた催しだったので、スゴく楽しかったです拍手


こういうものなんだという認識もできて、来年は気合いを入れて向かうことができます筋肉(来年、イクカドウカ、ワカラナイケドタラー


美濃駅からあかりアート会場にいく間に、いくつか寄り道もしたので、次回のブログでアップしますOK