隣接する市なのに、行ったことがなかった
「美濃市あかりアート」に初めて行って来ましたルンルン


家族総出で、せっかくなので、関駅から、長良川鉄道に乗って、美濃駅までくるくる


ここから妖怪の世界に行ってしまうのではないかと思うくらい年代物の駅舎滝汗


しかしそこがまた「古き良き」ですピンクハート
古くてもすごくステキですラブラブ
ただ私はきっと、終電とかに一人でこの駅舎にはいられませんチーン


私が素敵だなぁと思った数々の作品の中から、特に気に入ったものハート












暗すぎて見えないけど、てんけいが横に居ますアセアセ
1つ目小僧みたいでしょウインク



帰り際に唯一、人がそこだけいなくなってる場所を発見し、カメラ撮りましたアセアセ



この「飛騨のもも」があかりアート大賞でした星(シツレイヲ承知デ、ナンデカナ……滝汗


結論から言いますと、
「美濃和紙あかりアート展」って、
こういう古い町並みにぼんやりとあかりが灯る………みたいなものを想像して行ったので、実物との違いに、ちょっと驚きましたポーン


確かにあかりアート自体はとてもスゴくて感動ピンクハートラブラブなんですが、


人が多過ぎて、実際、アート作品を見るのに一苦労アセアセ


2日間しか開催されないとあって、人の集中率が半端ないですチーン


1メートル先も見えず、前の人が進んだら、自分達も進むといった感じで、見たいように見るといった自由がききませんもやもや


自分が気に入ったステキな作品を写真に撮るのも、順番待ちといった感じでした滝汗


結論、人混みにおされて、子供達がはぐれないように、しっかり手を繋ぎ、


なかなか見れないアート作品を必死に覗き込み、ぐったりと疲れた時に、


ふと見上げた空に浮かんでいるお月様が一番キレイでしたちゅー(ナンジャソリャハッ   チャンチャン)


1度行ってみたいなぁと思っていた催しだったので、スゴく楽しかったです拍手


こういうものなんだという認識もできて、来年は気合いを入れて向かうことができます筋肉(来年、イクカドウカ、ワカラナイケドタラー


美濃駅からあかりアート会場にいく間に、いくつか寄り道もしたので、次回のブログでアップしますOK