我が家で飼っていたカブトムシを山のふもとにはなそうとしたその時ビックリ

(✔我が家のカブトムシ運命)
http://s.ameblo.jp/618921/entry-12044426907.html


3匹飼っていたはずのカブトムシが2匹しかいない!!!!!!


ふたはちゃんと閉まってるし、脚1本残骸もないヒカリ3号ヒカリ3号ヒカリ3号


仕方なくその場は2匹だけをはなして、さようなら照れるばいばい


で、どうも腑に落ちないから、バァバに、
「カブトムシ1匹知らない?
え?知らないヒカリ3号ヒカリ3号ヒカリ3号
(だろうねバフッ!小


仕事から帰ったジィジに、
「カブトムシ1匹知らない?
「知らないヒカリ3号ヒカリ3号ヒカリ3号
(やっぱりねバフッ!小バフッ!小
「あビックリビックリビックリビックリビックリ
   朝、虫かごのフタが開いとったぞビックリ


え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?
なぜ???
ちゃんと寝る前は閉まってたのに!!!!!!


でも部屋でブンブンと羽の音も聞こえないし、もう外に逃げちゃったかなぁバフッ!小バフッ!小バフッ!小


テレビの裏からひからびたカブトムシ出てくるのイヤだなぁバフッ!小バフッ!小バフッ!小


なぁんて日の翌日朝・昼・晴れなど
朝、けいやんが幼稚園に行く準備をしていると、
「ママァ、カブトムシアゲアゲ
え?どこどこ?
「ここに、カブトムシがいるよアゲアゲアゲアゲ
なんと私の内職に使う箱の中に、こんな形で御臨終ヒカリ3号ヒカリ3号ヒカリ3号






かと思いきや、まだ生きておりましたきら
見つかって良かったぁにこグゥアゲアゲ
でも相当弱っているようだったから、大好きなバナナをあげて、そのままお外に放置・・。


夜行性!?だから、お昼はじっとして過ごしていたけど、その日の夜中のうちに、自由を求めて、どこかへ飛んで行きました。


とさおしまい