学校の図書館にあったのでいまさらだけどよんじゃいました!!笑






この本はまずお金に貪欲で、人に対して同情を持たない人ならとっても共感できるはず!



俺にはここに書かれてあること全部はマネできないなあ~


ここまでしてお金を稼ぐためにするのは自分が大好きなのかな。




お金を稼ぐことは現代の私たちの生活を豊かにするために必要不可欠なものだけど、


ここまでお金に貪欲になりすぎると、


私たちのすべての身の回りのことを、


お金に換算して考えてしまっているのではないか。


実にそれはつまらない人生ではないか、と私は考える。




しかし私たちはお金があればそれは無いよりもあるほうを選ぶだろう。


それは結局堀江モンとおんなじなのではないか?


貧困な生活よりも裕福な生活を望む人のほうが多いだろう。


私はもちろん裕福な生活を送りたい。



でもあきらかに堀江モンとは違うところがあると私は思う。


それは人間関係だ。


堀江は人間関係を自分の利益のためだけに構築する!と本書に書いてある。


堀江は友達というものを知らなかったのだろうか。



そこは私にもわからないがこの本を読んで一番に思ったことは、


どんなにお金を稼ごうが、この人はつまらない人間だな、


と感じました。







共感した部分としては、経営者としての行動力やモチベーションなどは尊敬できる部分だと思います。


この本を読むと、就職活動がばかばかしくなります。笑


だからといってこの本に書いてあるように企業なんてできやしません!←(それはわからないが)


私は地道に就職活動がんばっちゃいます!!


ぱいなら!!

今日は学校の就活ガイダンスで企業研究でセブンイレブンジャパンさんがきてくれました。



内容は、


なぜセブンイレブンができたのか、歴史、


セブンイレブンの流通ルートの確立、


どんな仕事をするのか(OFC)、


環境活動への取り組み、


etc...


でした。。。



私はセブンでバイトして一年半になるので



大体のこと知っていてあんまりためになる話ではなかった…



でも一応内容をまとめてみます!!





セブンイレブンの歴史



セブンイレブンジャパンはセブンイレブンを経営しているのではない。


セブンイレブンを経営しているのはその店のオーナーである。


昭和48年くらい?にデパートが全盛期を迎える。


しかし街にはちっちゃな商店がある。


それを活性化させるにはどうしたらいいのか?

          ↓

様々な品物を置いて、客を引き寄せる


しかし様々な問題がでてくる


様々なメーカーの品物をそのメーカーによってその店に配送してもらうと何十台もの配送車がくることになる


どうすればいいのか


セブンイレブンジャパンが配送元を管理


一ヶ所に集めてからそれぞれのセブンイレブンに配送する


それにはメーカーさんに頼まなければいけないというとても苦労があった




OFCの仕事


OFCは約7店舗くらいを経営の立場から見て、それぞれのセブンイレブンにどうすれば売り上げが伸びるのか


というアドバイスをする仕事。実際働いている自分としては、OFCよりも店長とかのほうがその店にいるのだから、


その店でなにがうれるのか、などわかる気がする。バイトを週6くらいでめっちゃしていたころの自分にとっては、


OFCよりもなにがうれているのかわかったくらいだ。経験だと思われる。




なんか長くなったのでこれで終わりマース。



眠いわ~~

湿気が激しく毎日が暑いです。。。




明日から神奈川県は雨らしいです……




うそでした。




明日はもろ晴れです。。




金曜から雨でした。。







今日は水曜日。学校は9時から18時まで。




一限は出席をとってすぐ帰って寝て、2限の始まりにまた行き、




研究室が16時からという意味不明な空き時間ができてしまい、




ねむいのでまた帰って寝てしまいました。




また研究室の時間になり学校にいきました。




どんだけ~~!!1日に三回登校してやりました!!




研究室にはまだ馴染めず…友達という友達はできず…




このまま二年間やっていけるのだろうか…




無理して友達つくってもしょうがねえ!!




あんな研究室で二年間もやってらんねえ!!




マジまわりがつまんねえや…




おたくだ…




話があわねえや…






研究室よりも就活がんばろー!!!!