ベッドの上はもうぐちゃぐちゃ。

二人の汗、姐さんの粘液、潮。

バスタオル敷いときゃ良かったと気が

ついても後の祭り。


でも、良いものです。我慢できず液体が

溢れ出してしまうこと。なんてスケベ

なんでしょう。


そして、洲洲は姐さんの巨◎の揺れを

下から見上げたくなりました。


洲:姐さん、上に乗れますか?


ナ:いいわよ。重いけどね。


姐さんは、ゆっくりと仰向けの洲洲ワン

トップ目掛けて腰を沈めて来ます。


ずぶりと串が刺さりますと、姐さんは

じっとしてます。まるで一度抜いた粘膜を

再び馴染ませるように。


しかし、姐さんは豊満な乳◎とお腹のせいか

あまり動けないようです。

それでは揺れる巨◎を拝めませんので、

洲洲はゆっくりと突き上げます。


ゆさゆさ、


ぶるん、


引力と突き上げのパワーは、姐さんを沢山

揺らしました。


洲洲は手を伸ばして、F杯を下から持ち上げて

ストンと落とすようにしたり、左右に

プルプル揺さぶったり、その動きを堪能しま

した。

これはサイズのある人しか出来ませんから

気が済むまでもて遊びました。




洲洲は完全戦意喪失でしたが、サイトでは

結構お互い気の知れた感じにしてたこの子が

なぜこんなにも簡単に僕のヤル気を踏み躙る

のか少しでも知りたいと思い、わかばちゃん

と話したいと思いました。


洲:わかばちゃん、そこに座って。


ベッドに座るよう促すと


わかば:トイレ行ってくる


部屋にはトイレ無いので、彼女は部屋から

出て行きました。





暫くして、



戻って来ない彼女が心配になり、フロントに

聞いてみると、、、、



店員:あ、先に出られましたよ




もう、怒りも悔しさもありません



結局、被害額は2+部屋代


ま、こういうこともありますね。



何より、あんな子に会うと、何というか

底辺生活は大変なんだろうなー、あれじゃ

誰もまともに相手してくれないだろうし、

毎回詐欺まがいで数万円ずつお金を

ふんだくって、日々の生活を繋いでるんだ

ろうなー、哀れだなー、としか思えません

でした。まさに、巷で言われる貧困層の

生き方を垣間見た気分。勝手な想像ですが。


虚しさだけが残るSJKの夜でした

さて、わかばちゃんは手を握ることも

腕を組んでくれることもなく、スタスタと

慣れた足取りで部屋のほうへ。


鍵を開けて部屋に入りますと、ビニール生地

シングルベッドにバスタオルが敷いてあり、

奥にはシャワールーム。なんとなくカビ臭い、

まさに元箱ヘルのまんまじゃないですか!


これはおかしい。立ちんぼか一発屋、チョン

の間、まさにインスタント⭕️春部屋じゃん!


わかば:先に2万いただきますね!


マスクも取らず、前金を要求してきます。

もう部屋まで来てしまいましたので、洲洲は

前金を渡しました。


わかば:スマホ貸してもらって良いですか?

ハピメのアプリ立ち上げて下さい


ん?何だそりゃ?


ハピメを立ち上げてわかばちゃんに渡しました。


すると彼女は僕とのメッセージのやりとり、

自分のプロフなどどんどん消去して行きます。


洲:何してるの?


わかば:以前危ない目に遭ったから、アプリの

やりとりは全て消去するんです。


は?そうなの?


洲:それにしてもマスクもとってくれない

なんて、酷くない?


わかば:1人でシャワー浴びて来てください


洲:えー、一緒に入ろうよ


わかば:いやです


と言いながら、わかばちゃんはマスクを

外しました。


そこに現れたお顔は、、、、


目だけパッチリのガリガリ栄養不良ガール。


唇は荒れ、肌に艶はなく、これが20代のお肌

か?と思うほどの不健康そうな顔。


もう、洲洲は驚きを通り越して、哀れを

感じてしまいました。

完全に戦意喪失。この子を抱くとか、エロい

行為をするとか、全く想像出来ません。

脱がしたとしても、栄養不良で生きの悪い

身体が晒されるだけでしょう。


洲:あのさ、わかばちゃん。この手の遊びは

自己責任だし、話に乗った僕がリスクを

負うのは仕方ないし、あなたも同じだろう

けど、1人でシャワー浴びて来いとか、

酷くない?


わかば:嫌なら辞めても良いです


もう洲洲はとにかく、払ったお金の一部でも

取り返して、さっさと帰りたい気分。


洲:今日はもう辞めよう。エチしないから

半分返してよ。


わかば:何を言ってんですか。貰ったものは

返せません


ま、その通りですよね。


自分の詰めが甘かったこと、いくつかの違和感

を感じた時点で退散すれば良かったことを

思い、自分の脇の甘さを呪いました。