かりきりん | あたし目線★(チビ)

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スローペースに自分の中に湧いてきたこと、考え、美味しかった物たちを書き残しています

宜しくお願いします

22日に、前のバイト先の板前さんと

さおりとうちで、ライブへ行って来ましたおまる


場所は、UrBANGUILDきらきら!!

木屋町通りのビルの三階にあります♪


むっちゃ雰囲気いいところくま

キャンドルらぶ笑
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んで、この日は、計4組のアーティストさんによる

パフォーマンスが行われました♪2


まず、1組目は「川口すみれ+木村弘美+Robbin Lloyd」さん

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ピアノ素敵で・・・声綺麗で・・・

そして何より、このおじ様!!!

むっちゃ器用なんですきらきら!!


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まず、向かって左足には、

貝か木の実で作られた楽器

右足には、鈴

腰にも何か楽器


そして、目の前にある楽器を

すべて操っての演奏・・・・♪2


むっちゃ凄かったです晴れ

ほぼ民族楽器♪



はい、ここで酔ってる二人笑
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んで、2組目、「かりきりん」きらきら!!

準備体操で、腕をブンブン振るようこさん↓
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ようこさんは、板前さんが貸してくれたCDで

出会いましたドキドキ声にほれましたドキドキドキドキ


そして、本物に出会ったのは、

「まほろば」という板前さん行きつけの

居酒屋さんに連れていてもらったときラブラブ!ラブラブ


明るくてニコニコ・・・ニヤニヤ・・・してて←

面白い人ですくまドキドキ


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「かりきりん」は2人組でしたりぼん(赤)

ようこさんの歌手名は「薄荷葉っぱ」さん♪2

CDも出しておられますよ~きらきら!!

むっちゃむっちゃ歌声が好き・・・アイス


んで、本番↓
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他のアーティストさんと違い、

ものすごい迫力きらきら!!

聞き入る・・・見入ってしまいました♪



戦後の昭和二十年代から二十余年間、

大阪で『きりん』という児童詩の雑誌が発行されていた。

大正七年から昭和十一年にかけて東京で刊行された

児童文学誌の『赤い鳥』はよく知られているが、

その通算号数は百九十六。

『きりん』は昭和二十三年から四十六年まで、

それを上回る二百二十の号数を重ねた。

http://www.chugainippoh.co.jp/NEWWEB/n-shasetu/07/0709/shasetu070906.html


とまぁ、・・・勝手に借りてすみませんパンダ汗かく

この詩に歌を付けて歌っているのが

「かりきりん」さんたちなのです。


「きもののもようのはな」という歌があるのですが、

この歌詞すごい・・・とても児童が考えたものとは

思えないのです!!


そして、3組目は「西森千明」さんきらきら!!

こちらデジカメの電池が切れたため・・・

すみませんパンだあせる


ピアノを弾きながら歌う方で、

声もとっても綺麗でしたきらきら!!


んで、最後はRobbinさんのステージにて

3時間ほどのライブは幕を閉じましたくま


Robbinさんの弾いていた「カリンバ」という

マリンバの親戚の楽器がめっちゃ気に入って、

貸してもらいました笑


今度、4000円ほどで楽器つき講習会があるそうなので

行ってみようかと思ったくらいはまってしまいました♪2



その後は、3人で「まほろば」に帰り、

マスターからこないだお願いしたCDを買って、

飲みながら食べながら会議しながら・・・

楽しい夜は更けていきましたきらきら!!



ほんとにむっちゃ楽しかった~ハート