またね。さよならゎ言いません。またねっていいます。いや、言ってくれました。次があるみたいに。私に次ゎありません。貴方ゎ私の過去の宝物。大切で大切で、もぅ開かないくらぃ何十にも鍵をかけることにしました。そして、その鍵を捨てることにしました。貴方を忘れるために。もぅ思い出さないよぉに。これで最後です。次はありません。貴方が持っている限り、私ゎ見ることがないので、貴方を思い出しません。少しずつ、貴方を忘れていきます。私の為に。貴方の為に。