だからAクラスに落ちたっちゅうの〜

 

基礎で受けてこいっちゅうの〜

 

と思ったら、日特の先生にちゃんと伝わっていなかったらしい。

 

つぶっちは悪くなかった.......

 

だってさ〜日特も一人で行けるっていうから行かせたら、

 

電車乗り換えやっぱり真逆汗

 

終点まで行ってあれれうーん?でママ〜なんか変な駅に着いた、、って電話。

 

ということで日特は1限ほぼ解けなかったその後だったもので、

 

つぶっちを全く信頼してはいけないという暗示にかかったのでした。

 

 

さてそんなことで午後応用でカリテを受けたら、

 

ンマ〜普通に悪かったす。

 

理科だけ応用平均超えていました。公開模試と真逆だい。

 

最近いろいろ真逆が多いな〜

 

算数は基本ばっかりやらせて(深めようと下剋上)いるから、もうちょっとしっかりがっちり難しい壁を超えるような問題もやらなきゃいけないな、と気づいたことだけが収穫。

 

国語はこの私にだってわかるような、簡単な詩の比喩がわからないのが驚いた。

本が木の間に置いてあって、パラパラ〜〜っとめくれているもんだと思ったって!

頭はたきたくなりました。我慢しました。

 

しかもその後、この段落が全体の中でどういう役割をしているかの抜き出しで、「わかってる!」と言い張るも完全に勘違いを母から理詰めで粉砕され、も〜態度が悪いのなんの。

 

そして結局目がウルウルで泣いていました。

プライドが高いくせに泣く。高いゆえに泣く。もーどっちでもいいけど!

 

簡単に国語を済ませようとしているのが透けて見えるんですよね。上澄みだけすくってとりあえずで答えておくか、ってのが積み重なっている。

 

これ以上積み重ねても時間の無駄だし。

算数の解けそうで解けない問題を解いている時のようにキンキンに頭痛がするほど国語で考えてないよね??え?え?どうなんだ??と詰め寄って見ると、

 

うん、、考えてない、、と。(言わせた)

 

「深く国語で考えることは意味がある」と腹にストンと落ちないことには、このこは国語力、コミユニケーション力のなさが、一生仕事に影響する気がしてきます。年収も変わると思う。私の老後も影響する?そんなん嫌や〜〜〜〜。金の無心にくるなよ〜〜、絶対やらん。自分で稼ぎやがれ。

 

とどこまでもケチくさい空想が広がっていきます。

 

とりあえず算数やらせよっかな←現実から逃げる