クレオパトラな女たち 最終話 | ドラマが好きー\(^o^)/

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全8話。ついに終わっちゃいました。

最初から最後まで"黒崎裕"(綾野剛サン)メインの偏ったあらすじ、観想です(≧▽≦)b



ミネタと市井先生は
お互いの想いが通じ合い、その晩二人共 自宅には帰りませんでした。




翌朝、一人で出勤する裕。

淋しそう(>_<)



1日の仕事を終え、帰り道でミネタと出会い、一緒に夕飯の買い出しへ。

気まずそうなミネ先生をよそめに、何事も無かったかのように振る舞う裕(;_;)


部屋に帰宅。
夕飯の後、ミネタの話を聞く事に。


ミネタが愛する市井先生には夫と子供が叫び叫び叫び
いわゆる"不倫"です(-_-;)

ミネタは幼い頃、母親に捨てられた事がトラウマで女性不振に陥り、女性を愛する事が出来ずにいました。

そんなミネタが初めて愛した女性が夫と子供のいる市井先生だったのです。


市井先生の事を愛しているけど…
市井先生の子供に自分と同じ思いはさせたくない(>_<)




裕『愛するって辛いだろ?』







市井先生が家を出て、裕とミネタが住む部屋にやってきました。

夫にミネ先生の事を話し、離婚を切り出したのです。

その話を息子に聞かれ、
『ママなんか大嫌い!!!出て行けぇ。゚(T^T)゚。』と言われたのでした。










二人を見つめる裕。

凄く切なそう(;_;)




息子サンの為に、家を出てきた市井先生を帰そうとするミネタに…

『愛を貫くって事は…
誰かを傷付けたり。
理想を曲げたり。
自分の将来を捨てたり…
色んな事を犠牲にしなきゃ出来ないんだよ!!』

市井先生との愛を貫くよう説得します(:_;)

全てはミネタの為を思っての事です。


二人で話し合いが出来るようにと、裕は自分の部屋を出ます。


この表情(>_<)何とも言えません汗


結局…
ミネ先生は市井先生の息子サンが独り立ちするまで(17年)待つという…

女からしたらマジあり得ない決断をして、市井先生を自宅に送り帰しました(+_+)




















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