つまり、救世主たちが孔子で、第3世代が孔子の弟子たちと考えると、“問答”によって弟子たちにさらなる“教え”が成せている。これはつまり、とある課題ないし、その成分で見れば、“正負の相関”が成立していることが解る。これが、今言っている主旨。