-Jigsaw is falling into place.There is nothing to explain.

「ジグソーパズルはあるべき場所へ収まっていく。もう説明すべきことなんてない。」



レディオヘッドの『ジグソー・フォーリン・イントゥ・プレイス』って曲に、こんなフレーズがあって、すごい耳にのこってます。ギターの軽快なアルペジオソロから始まる疾走感あふれる一曲。すげーカッコイイ。


今日は久しぶりに高校の後輩と飲みに行きます。高二の時に一緒にアンサンブル組んで、当時僕は口が悪くかなりへこませてしまったあせる今は仲良くなれたけど
楽しみ楽しみ:)


ちなみに昨日は古着屋に行ってきました。900円で七分カットソーとシャツ、ジャケットが買えました:)やったぬラブラブ!
実家に帰るとお金使いがパなくなるな…やべぇあせる

タイトルは村上春樹の著作から。

僕は本を読むのも好きで、特に村上春樹は大好きです。どちらかというと短編小説の方がお気に入りかもしれない。『神の子供たちはみな踊る』という名前の作品があるんだけど、これは個人的にはすごくお勧めします。


村上春樹は『1Q84』の中で、きんたまを蹴られるのは、まるで世界の終りを目にしているかのよう、とかいう描写をしていた気がするけど、うん、そうだね。あれは痛い。


世界の終りといえば、あと浅野いにおさんの漫画作品にもそんな題の作品があります。浅野いにおは『ソラニン』で一躍有名になりましたが、短編集『世界の終りと夜明け前』も粒ぞろいです。ぜひすすめます。


なんだか本の宣伝みたいなことになってしまった。話を変えよう。


なんか人ってややこしいね。なんつーか、人々ひとりひとりはそんなにややこしくないと思う。みんな至極単純明快な動機で活動してると思います。○○が好き、嫌い、だからこうする、ああする、みたいな、とても簡単なもん?言語の文法に似てるかも。どんなにややこしい文章でも、修飾節とかを省いて行けば、最後に残るのは単純な主語と動詞と目的語しか残らない。時には目的語すら必要ない。でも、やっぱ人の心の中には少しずつ小さなひずみや齟齬感があったりして、それはたくさん集まるととてつもなく大きくなる。世の中は混沌になる。でも、そのひずみなんかも、なんかいいな、とかおもっちゃうわけだけど。俺も本当、頭も良くないけど、なんかそんなことを考えました。

俺もそんな人間の中の一人。なんだか難しく考えているようでも、結局大したことは考えてないんだろうな。あるいは、とても簡単なことをすげえ難しくとらえてるだけなんかも知れない。何かを一生懸命に考えたところで、結局、ね。わかりきった答えを飾ってるだけな気がする。



今日はパー練日でした。どきどきしました。

新一年生が入ってきて、彼らを曲に入れてパー練をしたのは初めてでしたが、いや、ほんとにやりやすい。やっぱ返事って大事だと思います。俺は本当に自分に自信ないので、そういうことでほんと元気になれます。極めて単純明快です。

パラディンいい曲だね。ケビン・ホーベンは結構いい曲書いてます。彼の師匠のヴァンデルロースト御大自身が結構俺好みで、弟子も同様にいい趣味してると思います。アッペルモントも好きだけど、あっちは少しロマンティックすぎるところがあるような気がします。


そのあと丸亀製麺といううどん屋で夕飯食べたんですが、明日は半額らしいという。やったぁ。いこういこう。


今なんかだらだら俺の部屋で友達と遊んでいます。俺の部屋は本当に狭い。家賃は相場の半額近いけど、やっぱ理由もあるんです。だからちょっとどうよああん?まぁしゃあないな。

明日は一日だらだら過ごします。本読んで買い物行って……まぁどうなるかは未定だなー。





初めてブログというものをやってみようと思いました。なんとなく。

まぁ始めてしまったんだからなんか書かんといかんてことで適当なこと書きます。

書いている人についてはぷろふ見てください。何も書いていません。


さてこれから何を書けばいいのか、とろんぼーんについて書くのか、大学の毎日について書けばいいのか、かなり迷ってんだけど、まぁ今日のところは眠いし、設定とか疲れたし、いいか。俺は適当をこよなく愛します。


今日は飲み会でした。楽団仲間と食べて飲んでしましたが、なかなかああいった場は苦手なんだよね、最近疲れがたまっておるので、GWはゆっくりしようかな。


次回からはもう少しまともなことを書く予定。まぁ予定は未定なのであしからず。