だめだー
夢を見た
亀チャンといる夢
なぜか亀チャンの実家にいた
亀チャンのママとパパによくしてもらって
お姉さんもいてお姉さんの旦那さんもいて
みんなでご飯を食べた
でもそのあと亀チャンに振られた
やっぱりまだ付き合うとかそういうところまで
気持ちが行ってないとかなんとか
翌日あたしが帰る時
亀チャンが駅までチャリで送ってくれることになって
亀チャンのママやパパがたくさんお土産を持たせてくれた
そのときにお姉さんの旦那さんが「これからもアイツのおとよろしくね」って言って
あとで亀チャンと「振られたのに言われちゃった」みたいな感じで笑って
亀チャンがあたしの荷物全部用意してくれてて
あたしはアレ忘れたとかコレがなかったとか
そういうことを理由に亀チャンとコンタクトは取れないなーなんて
諦めきれないことを考えてた
でも携帯が結局鞄に入ってなくて
亀チャンちを出る時に気づいたんだけど
それを言わないまま自転車で発車したんだ
あたしは亀チャンに「諦められないや」って言って
もう一度頑張る決意をしてた
そこで目が覚めて
亀チャンんが本当に好きだなって思った
雄チャンもモチロン好きだけど
やっぱりもう無理な気がする
これで純粋に付き合えるかどうかも微妙だし
気持ち的に二股しながら生活していくなんて辛いし
それだったら、自分の中でどちらかに絞れるまで
雄チャンには待っててもらいたいよ
でもさ、雄チャンには昨日のことといい
散々自分勝手なこと言ってきたから
なんかこれ以上いえないっていうか
でも潮時なのはあたしも感じてることだから
本当にキッチリしなきゃいけないよね
あーー消えたいな
なんでこんなにバカなんだろ
でも亀チャンが好きなの
気づかないうちにこんなにも好きなの