ちくわ
どうもこんにちはちくわの代名詞ことちくわぶです。
今回はちくわの歴史について紹介します。
紀元前200年ぐらい・漁業の発達によりとれすぎた魚を子供たちが粘土遊びとして作った者が世界初のちくわといわれています。
その子供たちが作ったちくわを見た父親が「これは新しいオナ○になるのでは?」と思い、実際に試してみたところ、30秒とたたずしてドピャー!したことより全国に広まったとされています。
当初の使い方としてはピーの為に使われていましたが、オナ○ニーばかりする父親に対して反感を抱き愛用の
ちくわ(オナ☆)を処分しようとして食用として使うことを思いついたといわれています。
当時の売り文句としては「オナ○ニーもでき、使用後もたんぱく質もすぐに取れる万能道具」でした。
現代ではこんにゃっくを使用する方法などが挙げられますが、「古き良き時代の象徴」または「温故知新」として
多くの熟練者が(オ○ナニスト)が使用しています。
ちくわは魚を練りつぶしたものであり、なんかすごく栄養があります。すごいですね。
まさにすごいです。すごいなぁ。