BOOK「ゼロ磁場の奇跡」著者:西堀貞夫(にしぼり さだお)、2019/06/05
ゼロ磁場を発生する椅子を開発、利用者の体感がハンパない💜
こんなものを開発してしまった著者、素晴らしい
ゼロ磁場がもたらす効能💜。知らなかったものが、たくさん紹介されていた
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⭕️ストローファイバー網構造体が生命の響きを実現
線維せんい
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本来の目的は人間に備わっている自然治癒力を働かせることで、医療に頼ることなく自分で自分の体をケアするツールとして開発したものです。
音の持つ波動エネルギーを、整体磁石から生じる磁気エネルギーと共鳴させることで、大きなうねりをつくって細胞レベルで体を震わせます。
それと同時に、つくり出された磁気エネルギーは巨大な渦となってゼロ磁場を形成し、心身を健康に導くことにとどまらず、ときには人に覚醒をもたらして審美的な体験までさせるなです。これには、もう一つ「生体麻薬」が分泌されることにも関係しています。
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このようなホルモンを生体麻薬とか、脳内麻薬といいます。これらの物質が、ゼロ磁場では脳内の磁気と共鳴して刺激され、分泌を促されるのです。
音響免疫療法でも、脊髄の振動が神経系を刺激して生体麻薬を分泌させ、幸福感に包まれるという現象が起こっています。
これも、イエス・キリストが行っていた御業務と同じ作用といえるでしょう。
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⭕️ゼロ磁場の奇跡 不調の改善
その中には、がん細胞を死滅させる周波数(波動エネルギー)や、糖尿病を改善する周波数などがあり、その場を訪れた人に合った周波数が、まるでラジオの番組ち周波数を合わせるように注がれることで、症状が改善しているともいえます。
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常に動いている臓器ですから、本来は疲れもたまりにくいはずなのです。
ところが、体内の塩分で酸化が進み、赤サビと化した赤血球を循環させていると、赤サビの影響で心臓に負担がかかって疲弊するばかりか、水道管が劣化するように血管も傷んできます。血管が痛めば、全身の細胞に十分な酸素と栄養を供給できなくなり、あらゆる器官の機能が低下し、さまざまな病気を発症します。
ですから、きれいな血液を流す必要があり、それには脊髄に響かせる音の衝撃波で血液を浄化するしか方法がないのです。なぜなら、赤サビ(三価鉄)を黒サビ(二価鉄)に変化させるには、強力な磁気エネルギーの渦が必要不可欠だからです。これによって生じた摩擦熱で、血管内が掃除されます。
また、脊髄から伝わる波動エネルギーは、心臓をマッサージする作用もあることがわかりました。
実際に、心臓肥大に悩んでいた人が音響免疫療法を体験したところ、心臓の機能が正常化したというのです。
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これによって、血液の集まる肝臓や腎臓、そして電気信号で活動している脳や神経にも同じような効果があっても不思議ではありません。
整体磁石による磁気エネルギーのちからは、思いもよらなかった作用のあることを発見した出来事でした。
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音響免疫療法を受けていると、その音が骨伝導によって脊髄に響き、水の響きに変換されます。水の響きは体内で波動エネルギーを発生させ、その摩擦熱で生み出された磁気エネルギーが渦となり、体内の物件をイオン化し、イオンバランスを整えます。特に鉄は強磁性があるので、血液中の鉄イオンと細胞、水分が共鳴して細胞レベルで振動するようになって熱がつくり出され、体温が上昇します。
細胞が振動すると、その刺激によって細胞自身で活性化します。細胞が活性化すれば、酸素や栄養素の取り込みが良くなると同時に、老廃物もスムーズに排出できるようになり、毒素を溜め込むことがなくなります。そうなれば、細胞の集合体である筋肉をはじめ、さまざまな器官の働きも活発になり、血流が改善して代謝機能も高まり、さらに熱が生産されて体温も上昇します。
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アルツハイマーは、脳細胞の中にある鉄が赤サビに変わることが原因で起こるため、鉄とマグネットの磁力がお互いに引き合うことで磁気共鳴を起こし、脳細胞を活性化すれば症状は改善するのです。
その磁気共鳴が、ゼロ磁場の環境では起こっています。赤サビによって血液が汚れ、ドロドロになって流れの悪い状態を、磁気共鳴で脳の磁気を高め、酸化還元作用によって改善すれば血流はよくなります。これによって脳細胞や血管が活性化して神経細胞が若返れば、自然と症状も改善します。
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まるで生体麻薬でパーキンソン病モニター解放に向かう⁉︎
パーキンソン病も脳の血流が悪くなって起こるわけですから、黒質部の血流が良くなればドーパミンが十分に分泌され、症状が改善したりするのです。
脳内の赤サビを取り除くと同時に、体温を上げて脳の血流を増やし、神経細胞を活性化させると、ドーパミンなどの生体麻薬も分泌されるようになり、症状が快方に向かいます。
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⭕️うつ病、ふみんしょは生体麻薬で克服できる
ここまで
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