BOOK「子どもための『命の授業』小児がんの亡き娘が教えてくれたこと」著者:鈴木中人
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この本は
・製薬会社
・保険会社
・病院
の宣伝用に作成されたものになっている。
たくさん広まらないで
欲しい。
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小児がんでお嬢さんを亡くされた父親が著した本。
「命の授業」をあちこちで開催されている。
私が感じたこと。
この本は世に出て
悪さ加減を広めている
がんの患者や家族の幸せを
奪うものに
なっている
何故なら
1.がんの治療対策として
抗がん剤、手術、放射線治療、食べ物に留意する
としか書かれていない
私は
・抗がん剤治療には、反対
・放射線治療も反対
・ガンを予防するには、生活、日々の生き方を変える必要があることを、発症原因は、日々の生き方から発生するストレス。
これを解消することが一番大切だと考えているが、そのことには一言も触れていない。
2.ガン治療は、病院、製薬会社、保険会社
の金儲け・商売になっている。
このリンクから外れる必要がある。
巻末で紹介している「小児がん支援団体」に保険会社名が一社だけ記載されている。
3.ガンは治る病気であることが、書かれているが、言葉として書かれているだけであり、ガンは怖い、ガンになってら大変だ。
ガンに対する恐怖を増長させれ本になっている。
この本は
・製薬会社
・保険会社
・病院
の宣伝用に作成されたものになっている。
たくさん広まらないで
欲しい。



