第18章『ラブ、安堵、ピース 東洋哲学の原点 超訳『老子道徳経』 黒澤 一樹(いつき)さん
「解釈」について、書かれています。タオの'きも'の部分だと思います
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第18章愛を見失い、情けに走る
「解釈の世界」では、一定の条件を満たしていなければ、相手や状況をそのまま受け入れられない。
ありのまま相手では受け入れられず、自分が受け入れられる状況に「変わって欲しい」と思うから、そこに、相手を自分好みにコントロールしようとする作為が生まれる。
また、相手に気に入られようとするがゆえに、ありのままの自分を認めず、相手の求める条件に沿うように自分を矯正しようとしてしまう。
そうやって、「わたし」という自意識が強くなり、取引の世界に埋もれるほど、人は本当の愛から離れてしまうんだ。
引用ここまで
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