・前半は千葉交響楽団の演奏会。かすかな、海の凪の様子から、台風で打ち寄せる高波までふ。草原にそよぐ風から、台風の暴風雨。びょうな音から割れんばかりの音まで、繊細に伝わってくる。演奏会の素晴らしさに、したっていました。
・後半は多数の合唱団員が加わり、楽器の音色と人間の声がとけあい、ひとつの波のエネルギーとなって、会場全体にふりそそいできました。両手のひらがビリビリしました。
・来年も必ず参加したい、と思いました。
・関係者のみなさん、すばしいひと時を過ごさせていただきました、ありがとうございます




