【周りとのギャップに悩んでいるあなたへ】
変わりたいと思う人の目の前に立ちはだかる現実。
それは周りの人間関係。
なんだかんだで周りに埋れてしまう。
身近な所に仲間がいない。
周りにいないんだったらネットから作ればいい。
今はSkypeというものがある。
ネットさえつながれば、どんなに遠くでも話をすることができる。
直接会えるのなら直接会うのがいい。
だけど、それが出来ていないから悩んでいるんだろ!!
俺だって悩んでいたさ。
お互いに高め合う仲間が欲しいが、身近には滅多にいないという。
いたらいたで既に解決できているし。
だが、ネットを使ってその問題を解決してきた。
情報発信を始めてから人が集まってきて、話したい人とはSkypeで話して。
人に会いたくて会いたくて、東京まで来た。
そこで直接の話までこぎつけた。
情報発信が俺を変えた。
情報発信から人との交流へ繋げることが出来た。
直接会って話すことが多くなった。
今では対談動画を撮るまでに至っている。
これは俺だけしかできないわけでない。
あなたにだってできるんだ。
ネットを有効に使い、仲間を集めて、この腐った社会を壊そうぜ。
甘ったれた若者を生み出すこのシステムから抜け出そうぜ。
俺はその術を知っている。
俺たちは同志だ。
一緒に戦おう。
同じ思いを持った仲間を見つけることで、成長も加速して行く。
成長して人間関係の質が上がり、人間関係の質が上がって成長も加速し…最高の好循環が生まれる。
お前の仲間はいるんだよ。
俺もあなたの仲間なんだよ。
周りに成長し合う仲間がいなくて悩んでいる人へ。
俺はその悩みを解決する強力な武器を持っている。
ひとまずの名前は、OtoO人脈術。
ネットの出会いからリアルの出会いへ持っていく。
知りたくないか?
こんにちは。高江です。
昨日・一昨日で書いた記事は少し力みすぎていたみたいで、知識で無理やり情報発信しようとしていたようです。
指摘してくれた方、ありがとうございました。
これからもそういう部分がありましたら、遠慮なくご指摘ください。
これからはもっと自然で素直に自分がやってみて気づいたこと・日常での発見・ふと自分が思ったこと・自分の未知の体験・自分の熱い思い(情熱)等を書いていきます。
前話はこれくらいにして、今日のこの記事では視点についてお話します。
皆さんは色んな物事にたいして、どの面を見ていますか?
対象はテレビでも本でも人でも何でもいいです。
もしかしたら、悪い側面を見るようにしていませんか?
もしそうだとしたら、あなたは幸せですか?
最高に生きているという感覚で充実した人生を送る事は出来ていますか?
まず最初に、
物事や人には色んな面があります。
良い面もあれば悪い面もある。あるいは、どっちでもない場合もある。
その良い悪いの基準も人次第ですが。
だから、一面だけを見つめて「これはダメだ!!」とか決め付けるのはよくない。
もっと物事や出来事・人は多面的にいろんな面から総合的に見ていく必要があります。
ただ、自分が知っている限りでは悪い側面ばかりを見ていて愚痴ばかりこぼしている人が多い。
そりゃ、悪い側面ばかりを見ていたらネガティブな感情が多くなる。
悪い側面を見ていてネガティブな感情を抱えていては、幸せも感じることはない。
だったら、一度視点を変えてみて、良い側面を見てみませんか?
そもそも、先人達の努力や見えない所でも色んな人に支えられて、ここまで生きる事が出来た。
世界にはアフリカの飢え死にしそうな人々など自分たちより過酷な状況で生きている人がたくさんいます。
それを考えると、今こうして衣食住に困ることなく、電子機器も発達して世界中の人とコミュニケーションを取れたりして、生きているだけでも素晴らしい。
自分ひとりだけの力では決してここまで生きることは出来なかった。
そう考えると、「いかに自分達が恵まれていて、幸せな状況にいる」という事が分かってくる。
もう、自分達は「生きているだけで幸せ」なんです。
物事や出来事を見るときにも、悪い面だけでなく良い面も見るようにしよう。
学校だって、国の奴隷教育(社会洗脳)という一面もあれば、色んな人に出会う事が出来るという一面もある。
テレビも、学ぶ意識を持つ事でこうやって番組が長続きしている秘密とかを考えることもできる。
病気も、「体がだるい」「吐き気がする」という様な身体的な面もあれば、病気にかかることで健康の大切さに気づくきっかけになり、そこから自分の体験を持って人に話すことができる。
もっと言えば、良い面も悪い面も存在しない。
ただそういう一面があるというだけで、人間が勝手に良い悪いを判断しているだけ。
人は比べることによって、「良い悪い」「面白い」「つまらない」という概念が生まれてくる。
だったら、今までつまらないと思っていたことも視点を変えてみて「面白い部分」を探してみる。
先に自分で「面白い」「幸せ」「良い」というような感情を决めて、視点を切り替えてみる。
そうすると、勝手にその自分が決めた感情に当たる部分を脳が勝手に探し出してくれて、その感情に染まっていく。
出来事が人の感情を左右しているのではなくて、人が一つ一つの出来事に対して感情面など勝手な解釈をしているのです。
何か上手くいかないことがあったら、自分の視点を切り替えて見方を変えてもう一度接してみてください。
そうすると、今までのものとは違った新たな発見が生まれてくることでしょう。
人間関係だって同じです。
人の悪い側面でなく、人の良い側面ばかりを見るようにして、その良い面をどんどん真似していけばいいのです。
昨日・一昨日で書いた記事は少し力みすぎていたみたいで、知識で無理やり情報発信しようとしていたようです。
指摘してくれた方、ありがとうございました。
これからもそういう部分がありましたら、遠慮なくご指摘ください。
これからはもっと自然で素直に自分がやってみて気づいたこと・日常での発見・ふと自分が思ったこと・自分の未知の体験・自分の熱い思い(情熱)等を書いていきます。
前話はこれくらいにして、今日のこの記事では視点についてお話します。
皆さんは色んな物事にたいして、どの面を見ていますか?
対象はテレビでも本でも人でも何でもいいです。
もしかしたら、悪い側面を見るようにしていませんか?
もしそうだとしたら、あなたは幸せですか?
最高に生きているという感覚で充実した人生を送る事は出来ていますか?
まず最初に、
物事や人には色んな面があります。
良い面もあれば悪い面もある。あるいは、どっちでもない場合もある。
その良い悪いの基準も人次第ですが。
だから、一面だけを見つめて「これはダメだ!!」とか決め付けるのはよくない。
もっと物事や出来事・人は多面的にいろんな面から総合的に見ていく必要があります。
ただ、自分が知っている限りでは悪い側面ばかりを見ていて愚痴ばかりこぼしている人が多い。
そりゃ、悪い側面ばかりを見ていたらネガティブな感情が多くなる。
悪い側面を見ていてネガティブな感情を抱えていては、幸せも感じることはない。
だったら、一度視点を変えてみて、良い側面を見てみませんか?
そもそも、先人達の努力や見えない所でも色んな人に支えられて、ここまで生きる事が出来た。
世界にはアフリカの飢え死にしそうな人々など自分たちより過酷な状況で生きている人がたくさんいます。
それを考えると、今こうして衣食住に困ることなく、電子機器も発達して世界中の人とコミュニケーションを取れたりして、生きているだけでも素晴らしい。
自分ひとりだけの力では決してここまで生きることは出来なかった。
そう考えると、「いかに自分達が恵まれていて、幸せな状況にいる」という事が分かってくる。
もう、自分達は「生きているだけで幸せ」なんです。
物事や出来事を見るときにも、悪い面だけでなく良い面も見るようにしよう。
学校だって、国の奴隷教育(社会洗脳)という一面もあれば、色んな人に出会う事が出来るという一面もある。
テレビも、学ぶ意識を持つ事でこうやって番組が長続きしている秘密とかを考えることもできる。
病気も、「体がだるい」「吐き気がする」という様な身体的な面もあれば、病気にかかることで健康の大切さに気づくきっかけになり、そこから自分の体験を持って人に話すことができる。
もっと言えば、良い面も悪い面も存在しない。
ただそういう一面があるというだけで、人間が勝手に良い悪いを判断しているだけ。
人は比べることによって、「良い悪い」「面白い」「つまらない」という概念が生まれてくる。
だったら、今までつまらないと思っていたことも視点を変えてみて「面白い部分」を探してみる。
先に自分で「面白い」「幸せ」「良い」というような感情を决めて、視点を切り替えてみる。
そうすると、勝手にその自分が決めた感情に当たる部分を脳が勝手に探し出してくれて、その感情に染まっていく。
出来事が人の感情を左右しているのではなくて、人が一つ一つの出来事に対して感情面など勝手な解釈をしているのです。
何か上手くいかないことがあったら、自分の視点を切り替えて見方を変えてもう一度接してみてください。
そうすると、今までのものとは違った新たな発見が生まれてくることでしょう。
人間関係だって同じです。
人の悪い側面でなく、人の良い側面ばかりを見るようにして、その良い面をどんどん真似していけばいいのです。
皆さんは、普段使っているインターネットについて考えた事があるだろうか?
皆さんはインターネットにどれほどの可能性を感じているだろうか?
自分はインターネットにかなりの可能性を感じている。
インターネットが発達することによってできるようになったことは…
①いろんな情報に触れる事で自分の知らない事も知ることができる
②自ら積極的に動く事で、facebook等で会ったことのない人とも普通は出会う事のないような人とも繋がることができる。
③またネット上で繋がり、実際に会って話したいと思った時にお互いの都合を合わせて現実世界で会って話すこともできる。
・自分が自らの考え等を情報発信する事によって、自然と人も集まってきて自分の同士も見つけることができる
④youtube等を使うことによって、動画で人から学ぶ事ができる
⑤ustreamを用いて、どんなに遠くに離れていてもインターネットの環境さえあれば動画で質疑応答をしながら、実際のセミナー(授業)のように人に伝えることができる。
⑥インターネットビジネスという物が登場し、個人で働く事ができるようになった。
⑦人との連絡手段が増えた
等の点が挙げられる。
特に自分がいいと思っているのは②③の部分だ。
これまでは人との出会いは近くの人や自分の家族・友人繋がりの人ぐらいしかなかった。
遠くの人の事を知るきっかけもあまりなかった。
だけど、先人達がインターネットをここまで発達させてくれたおかげで、今までに会ったことのないような人を知ることができたり、インターネットを通じて生き様など尊敬出来る人をつくる機会も増えた。
googleやyahooが検索エンジンを作り出し、簡単に情報を集める事ができる。
知ろうと思えば、いろんな人の活動等も知ることができる。
facebookやtwitter・ブログなどで、情報発信をして、知りたい人の情報も受け取ることができる。
メールやメッセージ等で、会ったことのない人とも実際に連絡を取ることもできる。
自分の場合は、インターネットや人を通して、自分の中の常識とかも壊れていった。
つまり、インターネットの発達によって、自分の人間関係の幅や出会いの数も広がっていた。
勿論、インターネットは色んな人を知るただのきっかけに過ぎない。
インターネット上で知り合った人で実際に会いたい人は、ネット上で終わらせるのではなく、実際に会いにけばいい。
それでもお金の面や地理的な面で実際に会うことが出来なければ、skypeやline等の無料通話・ビデオ通話を利用して、声だけで話せばいい。
ネット上で人との交流を続けることによって、自分の出会いも広がる。
自分があったことのない人も知ることができて、自分の視野も広がっていく。
色んな価値観も知って、自分が本物の人の情報を知り、その人の考え方を自分の血肉とすることで自分の考え方も本物に近づくことができる。
インターネットがあることによって良くなったのは、人との出会いだけではない。
学びの面でも多様になっていった。
例えば、各予備校で取り入れられている映像授業だ。
本来、授業といえば講師が生徒に対面で教える生の授業しかなかった。
しかし、インターネットが発達し動画を使って学ぶことができるようになったことで、場所とか関係なく自分が受けたい授業を受けることが可能になった。
東進・代ゼミの各予備校は、この可能性に気づき、映像授業を取り入れている。
この映像授業を使えば、自分の地域にいる講師がわかりにくい場合でも、分かりやすい自分に合った先生がする授業を映像で聞くことができる。
この話は映像授業だけの話ではない。
個人の活動においてもそうだ。
今はYouTubeやUstream等の無料メディアが発達している。
その無料メディアを積極的に活用していけば、インターネットを使って人に授業をすることができる。
YouTubeでは、自分の動画を配信できて、時間に制限されることなくその配信された動画を見れる。また、そこから自分のファンを作ることも可能だ。
Ustreamでは、実際のセミナー等のように人に授業をする事ができて、またchat欄を活用し、その場で質疑応答も可能だ。
人に文章で伝えたければ、facebook・twitter・ブログを用いて、人に伝えたい自分の正直な思いを書くことでそれを見た人に自分の考え方を伝えられる。
音楽を自分のオーディオプレイヤーに入れたければ、YouTube等から音声をダウンロードすればいい。
結局これまでで何を伝えたいというかというと、
「インターネットの可能性は凄いんだよ。まだまだ可能性が無限にあるし、せっかくこんなに先人達がこの最高の環境を用意してくれたんだから、インターネットをもっと有効に最大限に活用していこう。」
という事なんだ。
そして、自分はこのインターネットの可能性をもっともっと広めていこうと思う。
twitterやfacebookが出来たように、まだまだインターネットの可能性を広げる便利なモノを開発していく。
今は技術的に難しいかもしれないけれど、いずれはホログラムの立体映像とインターネットを融合していきたいと思う。
もっと人との交流を広げられるような物をつくる。
今まで便利にインターネットを使わしてもらったんだから、今度は自分がインターネットを新たな方向に導いていく番だ。
まだ具体的な事は思いついていないけど、インターネットをよりよくするwebサービスを生み出していく。
「virtual spacer」という巨大SNSでリアルとネットをもっと近づけていく。
皆さんはインターネットにどれほどの可能性を感じているだろうか?
自分はインターネットにかなりの可能性を感じている。
インターネットが発達することによってできるようになったことは…
①いろんな情報に触れる事で自分の知らない事も知ることができる
②自ら積極的に動く事で、facebook等で会ったことのない人とも普通は出会う事のないような人とも繋がることができる。
③またネット上で繋がり、実際に会って話したいと思った時にお互いの都合を合わせて現実世界で会って話すこともできる。
・自分が自らの考え等を情報発信する事によって、自然と人も集まってきて自分の同士も見つけることができる
④youtube等を使うことによって、動画で人から学ぶ事ができる
⑤ustreamを用いて、どんなに遠くに離れていてもインターネットの環境さえあれば動画で質疑応答をしながら、実際のセミナー(授業)のように人に伝えることができる。
⑥インターネットビジネスという物が登場し、個人で働く事ができるようになった。
⑦人との連絡手段が増えた
等の点が挙げられる。
特に自分がいいと思っているのは②③の部分だ。
これまでは人との出会いは近くの人や自分の家族・友人繋がりの人ぐらいしかなかった。
遠くの人の事を知るきっかけもあまりなかった。
だけど、先人達がインターネットをここまで発達させてくれたおかげで、今までに会ったことのないような人を知ることができたり、インターネットを通じて生き様など尊敬出来る人をつくる機会も増えた。
googleやyahooが検索エンジンを作り出し、簡単に情報を集める事ができる。
知ろうと思えば、いろんな人の活動等も知ることができる。
facebookやtwitter・ブログなどで、情報発信をして、知りたい人の情報も受け取ることができる。
メールやメッセージ等で、会ったことのない人とも実際に連絡を取ることもできる。
自分の場合は、インターネットや人を通して、自分の中の常識とかも壊れていった。
つまり、インターネットの発達によって、自分の人間関係の幅や出会いの数も広がっていた。
勿論、インターネットは色んな人を知るただのきっかけに過ぎない。
インターネット上で知り合った人で実際に会いたい人は、ネット上で終わらせるのではなく、実際に会いにけばいい。
それでもお金の面や地理的な面で実際に会うことが出来なければ、skypeやline等の無料通話・ビデオ通話を利用して、声だけで話せばいい。
ネット上で人との交流を続けることによって、自分の出会いも広がる。
自分があったことのない人も知ることができて、自分の視野も広がっていく。
色んな価値観も知って、自分が本物の人の情報を知り、その人の考え方を自分の血肉とすることで自分の考え方も本物に近づくことができる。
インターネットがあることによって良くなったのは、人との出会いだけではない。
学びの面でも多様になっていった。
例えば、各予備校で取り入れられている映像授業だ。
本来、授業といえば講師が生徒に対面で教える生の授業しかなかった。
しかし、インターネットが発達し動画を使って学ぶことができるようになったことで、場所とか関係なく自分が受けたい授業を受けることが可能になった。
東進・代ゼミの各予備校は、この可能性に気づき、映像授業を取り入れている。
この映像授業を使えば、自分の地域にいる講師がわかりにくい場合でも、分かりやすい自分に合った先生がする授業を映像で聞くことができる。
この話は映像授業だけの話ではない。
個人の活動においてもそうだ。
今はYouTubeやUstream等の無料メディアが発達している。
その無料メディアを積極的に活用していけば、インターネットを使って人に授業をすることができる。
YouTubeでは、自分の動画を配信できて、時間に制限されることなくその配信された動画を見れる。また、そこから自分のファンを作ることも可能だ。
Ustreamでは、実際のセミナー等のように人に授業をする事ができて、またchat欄を活用し、その場で質疑応答も可能だ。
人に文章で伝えたければ、facebook・twitter・ブログを用いて、人に伝えたい自分の正直な思いを書くことでそれを見た人に自分の考え方を伝えられる。
音楽を自分のオーディオプレイヤーに入れたければ、YouTube等から音声をダウンロードすればいい。
結局これまでで何を伝えたいというかというと、
「インターネットの可能性は凄いんだよ。まだまだ可能性が無限にあるし、せっかくこんなに先人達がこの最高の環境を用意してくれたんだから、インターネットをもっと有効に最大限に活用していこう。」
という事なんだ。
そして、自分はこのインターネットの可能性をもっともっと広めていこうと思う。
twitterやfacebookが出来たように、まだまだインターネットの可能性を広げる便利なモノを開発していく。
今は技術的に難しいかもしれないけれど、いずれはホログラムの立体映像とインターネットを融合していきたいと思う。
もっと人との交流を広げられるような物をつくる。
今まで便利にインターネットを使わしてもらったんだから、今度は自分がインターネットを新たな方向に導いていく番だ。
まだ具体的な事は思いついていないけど、インターネットをよりよくするwebサービスを生み出していく。
「virtual spacer」という巨大SNSでリアルとネットをもっと近づけていく。
