大事件↑↑!!!!
いつも通り~仕事おわって藤井を家まで送っていって車の中でダラダラ話していた。
今日はいつもよりお互いの話をかなりしていた。
そのうちに藤井がちょっかい出してきた。
私と藤井はかなりテンションがあがっていて
お互いこしょぐりあいになった。
私の車は小さいから狭い狭いッッ…(T_T)
やめろ~やめてよ~
とかなり盛り上がっていた。
そのときっ!!!!!!!!!!!!!!!!
藤井の鼻と私の鼻が当たって藤井がその場でとまった。
↑
私の上に藤井がのっている状態です 汗
【え゛~~なにこの状態~まずいまずい…わたしかなり心臓ばくついてんだけど~↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑】
とその時…
………(・_・)
へ?
藤井がキスしてきちゃったんです…
OH~NO~ (゚.゚)
私は訳わかりません…
とっさに
「ちょっと~…なんでしちゃうかなぁ…(*_*)」
と言いました。
藤井が
「だってしたかったんだもん…。」
と私に抱き着いてきました。私はなぜか受け入れて抱き着かれていました。
でもなぜかめちゃ嬉しくて…(>_<)
藤井を家におろして私は自宅に帰る途中
ぼーーっとして
しょうがないっっっ!!!!!!!!!!!!!!あ゛~
私としたことが~
年下だぞ~(-.-)
あ゛~(・_・)
顔あわせにくい…
ってツカサいるぢゃん…
あ゛~ツカサごめん。
今日はいつもよりお互いの話をかなりしていた。
そのうちに藤井がちょっかい出してきた。
私と藤井はかなりテンションがあがっていて
お互いこしょぐりあいになった。
私の車は小さいから狭い狭いッッ…(T_T)
やめろ~やめてよ~
とかなり盛り上がっていた。
そのときっ!!!!!!!!!!!!!!!!
藤井の鼻と私の鼻が当たって藤井がその場でとまった。
↑
私の上に藤井がのっている状態です 汗
【え゛~~なにこの状態~まずいまずい…わたしかなり心臓ばくついてんだけど~↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑】
とその時…
………(・_・)
へ?
藤井がキスしてきちゃったんです…
OH~NO~ (゚.゚)
私は訳わかりません…
とっさに
「ちょっと~…なんでしちゃうかなぁ…(*_*)」
と言いました。
藤井が
「だってしたかったんだもん…。」
と私に抱き着いてきました。私はなぜか受け入れて抱き着かれていました。
でもなぜかめちゃ嬉しくて…(>_<)
藤井を家におろして私は自宅に帰る途中
ぼーーっとして
しょうがないっっっ!!!!!!!!!!!!!!あ゛~
私としたことが~
年下だぞ~(-.-)
あ゛~(・_・)
顔あわせにくい…
ってツカサいるぢゃん…
あ゛~ツカサごめん。
ツカサとの二年間
ツカサと付き合うようになってもぅ二年半がたってる。
でも気持ちが薄れていってるのが自分でかなり分かる…(ーー;)
私はいつものように仕事がおわって藤井を家までおくっていって車の中でべちゃくちゃ話をしているときにツカサの悪口をいってしまってた。
悪口なんていいたくなかったけどこのときの私はかなりツカサがおもかったのです。
藤井はタメ口で話してくるぐらい仲がよくなっていた
でも気持ちが薄れていってるのが自分でかなり分かる…(ーー;)
私はいつものように仕事がおわって藤井を家までおくっていって車の中でべちゃくちゃ話をしているときにツカサの悪口をいってしまってた。
悪口なんていいたくなかったけどこのときの私はかなりツカサがおもかったのです。
藤井はタメ口で話してくるぐらい仲がよくなっていた
同棲?
ツカサは大学を辞めてしまったしバイトばかりで疲れているせいか私を心の癒しにしてくれている。
だからか最近
「お金貯めてアカネちゃんと一緒に暮らせるようにがんばってるんだ~」
とかいいはじめた。
嬉しいけれど…
おもい…。
ごめんねツカサがガンバッテくれようとするたびに
引いていってる私がいる…
だからか最近
「お金貯めてアカネちゃんと一緒に暮らせるようにがんばってるんだ~」
とかいいはじめた。
嬉しいけれど…
おもい…。
ごめんねツカサがガンバッテくれようとするたびに
引いていってる私がいる…