が…あたり
ウォーキング時に… 気になってた店に入りました‼
後で調べたら 予約しとかんと 難しい店と知り
食べて納得した 久々の ヒットでした。
抜粋 写真と記事も入れてます
表側 大将 一人!(●^o^●)
こないな感じ

複雑な人生観が、味をつくる
1972年3月、大分県生まれ。三國清三のテレビ番組を見て、料理人に憧れる。私立高校の調理科卒業。18歳から26歳まで愛知と岐阜の料亭・割烹で修業するが、27歳の時思い立って北アルプスの山小屋へ。そこから、山へのめり込み、夏の間は山。冬の山が閉じている時は、東京の広尾や青山の寿司屋、また名古屋の料理屋で修業をするという、“半山半修”の生活を送る。33歳で独立。
専門ジャンル
寿司
経験年数
25年
自慢の一品
カウンター中心に 大将が 表側 殆どこなす
メニューはコースのみ
わたしたち 客の食べ具合 飲み具合を 見ながら
皿には 一握り 一握り が 出てくる

九州には寿司に、昆布締めの文化があまりありません。その中で、江戸前寿司の仕事で小鯛を昆布締めにすると、お客様に喜んでもらえます。江戸前寿司を食べたくていらっしゃる方は、なおのことです。
こだわりの食材
大分県産の食材で作る、と思うと、シャリは必然的に県産米です
シャリには、東北産の、つぶが小さく、弾力があって甘い米が向いています。ですが、大分県産の食材で握る、となると、ポリシーとして「大分のお米」を使います。米にあわせ、寿司の一体感を出す工夫をしています。
こだわり食材
米
おもてなしの流儀

寿司に必要な「スピードとタイミング」
一番大切なおもてなしは、お客様の食べるスピードに合わせて、握っていくということでです。仕事のスピードが早い方が、間を読みやすいですが、お客様を急かす形にもならないよう心がけています。
休めた 胃腸も フル活動でした。
モチロン 食後に てんくうスパで カロリーを消費に 寄りました
ホナこの辺で‼(^_^)/