はじめまして。
40代サラリーマン投資家のリアルな日常から
こんにちは。
私は40代の会社員で、
共働きの妻、来年高校受験を控えた長女と、
小学生の長男がいる4人家族です。
実は数年前から投資には興味があり、
自己流で株や仮想通貨に
手を出していました。
でも、
ネットの情報やSNSを
見よう見まねでやっていたせいか、
結果は…正直、散々でした。
「やっぱり投資って難しい」
「自分には向いていないのかも」
と何度も落ち込みました。
そんなときに出会ったのが、
林則行さんの『投資部』。
この出会いがきっかけで、
私の投資に対する考え方も、
そして行動も、大きく変わってきました。
今では少しずつですが
「根拠を持った判断」ができるようになり、
ようやく“自信”を持てるようになったのです。
教育費のプレッシャーと、投資との再出発
「このままじゃ教育費、足りないかも…」
ある晩、キッチンで
妻と話したこの一言が、
私にとっての転機でした。
塾代、模試、受験料、
そして私立進学の可能性まで考えると
我が家の教育費は100万円単位で
増えていくのが現実。
パートを増やす、残業する—
それにも限界があります。
そんな時、
「在宅でもできる方法はないか?」と
調べて出会ったのが、
林さんの投資部だったのです。
林則行さんってどんな人?評判は本当
林さんは、
世界最大の政府系ファンド
アブダビ投資庁で日本株の責任者を務めた人物。
しかも、
世界三大投資家ジム・ロジャーズ氏や、
テンバガーの名付け親ピーター・リンチ氏から
直接ノウハウを学んだというから、
本当に驚きです。
日本では「伝説のファンドマネージャー」
と呼ばれているそうですが、
その肩書きにふさわしい内容が、
投資部の教材や動画にも
詰まっていました。
感情ではなく「ロジック」で判断する投資
林さんの教えの中で、
最も印象に残っているのが、
「投資はセンスではなく、
再現できる“仕組み”で勝つもの」
という考え方です。
私が自己流でうまくいかなかったのは、
感情で判断していたから。
でも、林さんは
米国経済の先行指標やチャートの
“転換点”をロジックで見極める方法を
教えてくれます。
そして、初心者にはハードルが高そうな
“空売り”についても、
資産を守るための具体的なルールを交えて
解説してくれるのです。
在宅でもできる“副業投資”としての選択肢
投資というと、
パソコンにかじりついたり、
平日の日中にタイミングを見て
売買しなければならないイメージを
持たれるかもしれません。
でも、林さんの「投資部」では、
動画やPDFなどの教材で学んだ上で、
ルールに沿って
冷静に判断するスタイルがベースです。
実際に私も、仕事をしながら
自宅でコツコツと続けています。
無理なく自分のペースで取り組めるので、
在宅でできる副業を探している方にも、
非常に実用的な投資学習
だと感じています。
家計を守る“在宅投資”としての選択
今、トランプ政権の関税引き上げで
株価が乱高下する中、
以前の私ならすぐに不安になって
売っていたと思います。
でも今は、
林則行 投資部で学んだことを信じて、
「判断できる自分」でいられるようになりました。
投資は、決して“特別な人のためのもの”ではない。
〜家族を守りたい、毎日の生活を
今より少しでも余裕をもちたい〜
そんな人こそ、
学んでほしいと思います。
\ 無料の特典動画だけでも見てみてください /
本気で投資と向き合うなら、
林さんの教えはきっと
“あなたの武器”になります。



