こんばんは
我が家では
百田尚樹 が流行っています。
義母に借りて
『永遠のゼロ』 読みました。
戦争物は 読みにくいだろうな と思っていましたが
孫が 祖父について調べていくという設定で
だんだん、祖父のことが判っていくという展開で
最後は 感動のラストが待っていました。
生きることとは どんなに大事か
命の尊さを改めて知る作品でした。
義母は、同時代を生きてきたので
読みながら涙が出たと言っていました。
以前 知人に借りて読んだ 『海賊と呼ばれた男』も
とても 面白かった。
義母は (借りて)読んだことを忘れて 本を買い、
二度目 読んでも 良かった と言っていました。
今日、新聞に新しい本の宣伝が載っていました。
『幸福な生活』 という題名でした。
また、義母が買うことでしょう。
まだ、読んでいない 『錨を上げよ』 『ボックス』 『影法師』 も義母の蔵書の中にあるので
当分、本には困りません。
我が家で 百田尚樹のブームは
まだまだ 続きそうです。

我が家では
百田尚樹 が流行っています。
義母に借りて
『永遠のゼロ』 読みました。
戦争物は 読みにくいだろうな と思っていましたが
孫が 祖父について調べていくという設定で
だんだん、祖父のことが判っていくという展開で
最後は 感動のラストが待っていました。
生きることとは どんなに大事か
命の尊さを改めて知る作品でした。
義母は、同時代を生きてきたので
読みながら涙が出たと言っていました。
以前 知人に借りて読んだ 『海賊と呼ばれた男』も
とても 面白かった。
義母は (借りて)読んだことを忘れて 本を買い、
二度目 読んでも 良かった と言っていました。
今日、新聞に新しい本の宣伝が載っていました。
『幸福な生活』 という題名でした。
また、義母が買うことでしょう。
まだ、読んでいない 『錨を上げよ』 『ボックス』 『影法師』 も義母の蔵書の中にあるので
当分、本には困りません。
我が家で 百田尚樹のブームは
まだまだ 続きそうです。