こんにちは





長女のニキビについて 分かったことを書いておこうと思います。




今年6月に 一人暮らしをしていた長女が、この家(実家)に帰ってきました。




そのころは、ニキビが出来てなかったのです。




ところが、いつ頃からか分かりませんが、顔にいっぱい出来るようになってしまいました。




長女は、皮膚科へ行きました。




抗菌剤を処方され、ニキビは治らず、腸を痛めてしまいました。(下痢状態になる)




抗菌剤を飲むのを止めて
整腸剤で、まず お腹を治すことからスタートしました。




長女が、いろいろ調べていくうちに ニキビと炭水化物の関係が分かってきました。




米、パン、麺類、ジャガイモ など 我が家ではよく食べています。




しかも、長女の食べっぷりは、すごいので いつも驚いていました。




でも、まさか・・・ニキビができるほどの




米の食べ過ぎとは 気が付きませんでした。





思い当たることがありました。




昼食に、おにぎり(大きい目の)を2個、1週間 持たせました。




夕ご飯も、お茶碗にてんこ盛りのご飯を食べていました。




ニキビを火山に例えるなら、噴火は 次々と起き、活発でした。





長女が、食べ過ぎに気付いて、炭水化物(主に米)の摂取量を少なくしてから、




だんだん、火山の噴火は、静まってきています。




体は、食べ物で出来ているということが よく分かる出来事でした。






食生活の面から家族の(自分も含めて)健康管理をやっていかないといけないなあと気づかされる出来事でした。




まずは、主人の 間食も減らしたいけど、自分で買ってくるので困っています。