・・・ 新☆東京ライフ ・・・ -122ページ目

ハイ、チーズ☆

・・・ 新☆東京ライフ ・・・


D300

幸せ

こんなタイトルでブログが書けるとは・・・。

・・・ 新☆東京ライフ ・・・


昨年の今日は、23時まで残業して、ラーメン食べて一人で家に帰宅 → 
おととしの今日は、台風で、家で一人でチェッカーズのDVDを買って聴きました。


そして今年。


当日が土曜日なので、少し早目や前日の金曜など、た~~~~~~っくさんの
愛情をいただきましたラブ

・・・ 新☆東京ライフ ・・・


これはmiyuさんricoちゃんヒロミチ で開いてくれたサプライズパーティ。


・・・ 新☆東京ライフ ・・・


大好きな東京タワーのカードと素敵なプレゼントにうるうるです。.・ω・.。


誕生日を覚えていてくれたことも、優しいメッセージも、素敵なプレゼントも、
そして当日お会いできなかったRさんからもメッセージをいただいて、
本当に、本当にうれしかった。


冒頭の写真は、同僚でもある親友Sちゃんから。


いつもどおりコンビニでおにぎり買って、ラウンジで食べようとすると・・・。


「お誕生日おめでとう」とお手製の旗でお祝いしてくれました。
(歳ばれますね(笑))


この旗は、彼女の誕生日にリサイクルしてやろうとこっそり持ち帰りました(´0ノ`*)


なんか、めっちゃくちゃ幸せ。

沢山の、沢山の幸せを本当にありがとうはぁと

自分に固執しすぎの気がする

今日は特に、自分の今の気持ちをそのまま書き出している、独り言のようなブログです。


決して自分のこの気持ちが正しいとも思っていないし、こうでい続けたいとも
思っていません。


ただ自分の中の感情を文章に綴ることで、ありのままの自分を受け入れるための
一歩として、これを書き出したいと思います。


私は多分、「誰か特定の男性に愛される資格がない。私はその人を幸せにすることが

できない」と思っています。


幸せにするというのはとてもおこがましい言い方ですが、私がその人のそばに
存在するだけで、その人が幸せを感じるとはとても思えません。


そして、そんな私が誰かにずっと大切にされて愛されるということなんか、

ありえないと思っています。


だから何を言われても、何をされても、私は心の奥底でそれを信じることができません。

いつも不安になって、この人がどこかに行ってしまうんじゃないかと必死で「価値のある。

と自分が思う自分」を演じようとしてしまいます。


だから、人と深い関係になることを躊躇してしまいます。

今の友達以上、恋人未満の彼と付き合わないのも、それも理由の一つです。


今は友達だから、自分らしくいられる。
好きなことを言って、笑っていられる。


もし彼が、私の彼氏になってしまったら、私は彼との時間を楽しむより先に、彼がどこかに

行ってしまわないように必死になってしまうんじゃないか。

そうなると、自分自身がまた消えて、上手くいかなくなってしまうんじゃないか。

そう感じる自分がいます。


なんでそう感じるかと深く掘り下げていくと、冒頭の「私という人間は誰か特定の男性に

大切にされ、愛される資格がない。なぜなら、私は自分自身の存在だけで、

その人を幸せにすることができないから」という気持ちにぶつかりました。


どうしてそういう風に考えてしまうのか、原因も理由も明白なので、もうここに書きたくは

ありませんが、どうすればその考えがなくなるか。というのも、わかりません。


他人に対しては、どんなに憎たらしい人でも、全ての人に存在価値があり、

全ての人が愛し、愛されるもである。と心から信じています。


それなのに、自分自身にだけそういうふうに思ってしまうのです。


幸い(?)、彼は「友達」なので、私は心から私らしく振る舞っています。

口癖は「めんどくさい」「疲れた」(←私をよくご存知の人はイメージつくはず(笑))

時には、痛烈な言葉も吐きます。
でも、痛烈に吐かれた言葉にもケラケラ笑います。


あっち行きたい、こっち行きたい。写真撮りたい。歩きたくない。

そう言ったかと思えば、言ったそばから言ったことを忘れる。


疲れた。帰りたい。眠い。会社行きたくない。悲しい。涙が出る。辛い。もう好き放題です。


その人は、いつもそんな私を上手にいなします。

そして、私が私自身の性格として自然に出てしまう「相手を考えてする行動」に対して

いつも感謝の言葉を述べてくれます。(私は全く意識していませんが)


そして、そのまま何も変わらないでいて欲しい。と言います。
その好き放題するところも、言いたいことを言い放つところも。
自然に相手を思って動くところも。


自分に対して、何も考えずに思うままに接して欲しいと言います。
付き合っていなくても、それがとても自分を幸せな気持ちにしてくれるといいます。

私が私のままでいることが、彼の中にぴったり当てはまると言います。

彼が必要とする「思いやり」や「気配り」、「優しさ」「話しやすさ」や「真剣さ」や

「おもしろさ」を私が私のままでいても十分持ち合わせているから何の心配もしなくていいと言います。


私が自分自身が大嫌いな、「疲れた」「めんどくさい」「眠い」「辛い」「やだ」の感情も、

自分にとっては大きな問題じゃない。と言います。


私は正直、彼の言っていることがよく理解できていないと思います。
それだけ自分自身だけに固執しているのだと思います。


自分でも、何となくわかっているんです。

私は私自身や、自分の過去に起こったことに固執しすぎだと。

彼の行動の全てが、デジャヴのように感じられる時があります。全く違う人間なのに。

でも、心ががんじがらめにされたように、縮こまってしまって息ができないんです。


私はどうすればいいのか、正直わかりません。

でも、時間だけはあるので、正直な気持ちをそのままここに書き出して、

一度客観的に状況を把握して、頭の中を整理したいと思います。