『温室栽愛』
  狗飼恭子
  (幻冬舎文庫)




いつも花曇りの。。くもり


温室のような世界で家晴れ


流されるように生きている。。波


溺れそう。。な 佐知のまえに


大学時代の知り合いの桜子があらわれてキラキラ


佐知が少しずつ変わっていくお話ですアップアップ



くもりドキドキクローバーくもりドキドキクローバーくもりドキドキクローバー



初めて読んだ狗飼さんの本は


『月のこおり』という本でした本


一人称で語られる その文章がすぐに好きになってドキドキ


続けて何冊も読みました音符


私は 女の子がいろいろぐるぐる語っているのって好きですニコニコ


そして 私が読んだ狗飼さんのお話は本


どれも ふわふわとしていてくもりくもり


主人公が希望を見つける終わり方で。。キラキラ


読み終わったあとクローバー


私もあと少し。。音符


もうちょっとぐらいがんばれるなラブラブ


って気持ちになるのです(ドキドキ^-^ドキドキ)>