穴を塞ぐに前に内部の錆び取り。

食器洗剤で内部の油分を流し取ります。

アルミテープは万能、コックくらいの穴なら水漏れしません。

SRXのタンク形状がアレなので水が捨てきれない。

ここで役に立ったのがサビで空いた穴、ここからドボドボと出ました。

最下部にドレンプラグつけたくなりました。

錆び取りは花咲Gです。

お湯を出してたら水に変わってて焦りましたが

なんとか40度くらいになってたかな。

上の穴を塞がなくてはなりません。

こんな蓋を作ってみました。

ゴム栓でいいものを、、無駄な作業。

でも縁まで花咲Gが行き渡るのでいいかなと。

めいいっぱい満タンにして、が正解ですが

10倍の希釈で濃度を上げて12時間後に裏返す方法にしてみました。

普段ベルシスのパーツを入れてる衣装ケースにぴったり。

ちょっと漏れてました。

繋ぎ合わせかと思って焦りましたがアルミテープですね。

正常位で14時間、背面位で10時間くらいで花咲Gを抜きます。

ポンプではちょっと分かりずらいくらいの茶色

タンクを見ると真っ黒。

後でこして使おうかと思います。

リンス仕上げです。

100ccくらい残してた原液を1Lに薄めます。

リンスの抜き、ここでもサビ穴が役に立ちます。

 

さて、中身はどうよ?

前右下、繋ぎ合わせがちょっと茶色いけど

上部は温度冷めちゃったのでちょっと

右最下部

左最下部

元はこうでした。

 

「ヨシ」としよう、どうやって穴を塞ごうか。