今日は暖かい、と思って外は風が冷たい。

一瞬「やっぱやめようかな」と思うも乗り掛かったバイク。

ちょっと気になったところの交換。

 

燃料が漏れてくるコック下、とキャブフロー下。

同じホース付近なので「ホースなのかな」

チョークプランジャー(高い!)を変えても治らず。

コックはパッキンをお店で変えてくれてる。

キャブドレンもキースターで交換済み。

(今写真で気づいたけど、キャブをつなげるプレートも垂れてない?)

休日も遊べるように購入しておいたホース。

6ミリだと思ったけど6.3とか近いものも売ってて迷う。

この辺り違うと燃料供給量が変わって悪くなるので大事。

市販のパイプフィルターも錆が酷くなければつけない方がいいし。

コックにもキャブにも網はついてるし。

タンクは木材でちょっと持ち上げると

キャブに繋がるホースが見えてくる。

色々工具はありますが意外に持ってないペンチ類。(探せばある)

ほとんど使うことがないレザーマンのペンチが役立つ。

穴のサイズが同じなのを確認。

長さも合わせ、バンドは幅広のものを別途購入。

こっちの方が扱いやすい。

こんな交換で試走もないですが乗りたくなるし転ばぬ先の杖。

4〜5キック、一発じゃいけなかった。

コックOFFにしてたから、キャブの燃料減ってたかな?

PRIにもしてないし。

掛かれば快調、快調!

コックはONのままにして漏れてないかは1週間後。

このビス、汚い〜

M6_L35 SUS_6角キャップボルト

ちょっと頭が長いけどシートと干渉はなさそう。

ワッシャが小さかった。

ゴムのスペーサ、、一緒に塗った?

工具を減らしたいので六角とプラスは整備次第、交換します。

「六角ボルトとプラスビス、撲滅運動中」です。