ひさし君こと技香編集長とハイキングの記事の取材をしようと約束したのですが、昨日までインフルエンザで寝ていたそうで五社のあたりを「ぶらぶら散歩道」でお茶を濁すつもりで五社八幡神社から取材を始めました。 たまたま掃除をしているおじさんがいましたので話をお伺いしました。  神社は前回取材したとおりですが、横の小屋が農村歌舞伎の舞台みたいなのでお聞きそますと、やはりそうで昭和30年代頃まで田舎芝居をしていたそうです。 田舎芝居ってなんですか、とお聞きすると自分たちで練習してえんじていたそうです。 いまはぜんぜん使われていないのですが、痛んできたので去年修理したそうです。