11/17の「(見)極め道」では、うえPさんと一緒に北斗・修羅を打ちまして。
友人や知人など誰かと一緒に打つパチンコ・パチスロも、かなり好きです。
特に、自分の好きな台を隣同士で打つとか、もうサイコーっすね。
気の置けない相手との連れ打ちは、出た喜びは倍に、負けた悲しみは半分になる、というのが持論です。
で、そこからもう一歩打ち解けて、
相手が出ないことを「やーい」と煽ったり、
「オレの方が出してやる」なんつって勝負を持ちかけたりする関係まで行けたら、
もうそういう人とは毎日でも一緒に打ちたいすね。
むか〜し、スロプロ的な事を毎日のようにやっていた頃は、
「先にBIG当てた方に、負けた奴がジュースを奢る」とかってルールで、ワイワイ盛り上がってましたねぇ。
隣の小役ハズレ目を「ハズれるな〜!」とか煽ったり、1枚掛けで揃えに行くところを邪魔したり、REGだったら「よっしゃー!」ってまた煽ったり。
そういう感じを、うえPさんと打っていた時に久しぶりに思い出したな〜って話でした。
あと、相手が出ているのを本気で悔しがれる「S-1 GRAND PRIX」は、やっぱり楽しいってこと(^^)
そろそろ1回戦の放送が迫ってきたからね。
願わくはずっと決勝に残れますように!!