8月22日(土)は、南浦和のライブハウス宮内家に行って来た。
南浦和は、我が街からは、けっこうアクセスが良く、駅to駅まで約50分で着いてしまう、家からはなかなかいい線である。
ちなみに、昔は、ギャンブル線と言われていた武蔵野線である。🚇️(ニヤリ)
今年の冬、八神純子さんをお仲間さんと大宮まで行った時に大宮の近さに大いに驚いた二人であった。(笑)
さて、浦和といえば、鰻が有名な土地柄。
お昼にうな重、食べたい人!って募ったら、水越けいこさん仲間、ボクを合わせて8人が集まりプレ会は、うな重の上を予約注文して置いた。
実は、親父が昔々、小島屋の鰻は旨い、小島屋の鰻は旨いと言われていたので、小島屋を予約しようと思ったが、コース料理(22000円)を頼まないと予約出来ませんと言われてしまったので、たたずまいの良かった、鰻のすながを予約した。
ここは、うな重でも、予約可能と言うことだったので…


まあ、普通に美味しかった。
期待が、大き過ぎたの🦆知れない…
北の空さんには、子供鰻、痩せた鰻と言われた…(笑)
ちなみに、うな重の上4500円+恵比寿ビール、消費税かサービス料?が付いて1人約5600円になってしまった❗(冷や汗)
腹ごしらえを終えて、宮内家に。
3時会場と言うことで、近くでアイスコーヒーを頼み、3時前に行ったら、2時半に会場しましたと言われて、ガックリした!(笑)

うちらはというとけいこさんを後ろから見て、キーボード🎹の春彦さんがすぐ隣にいる席💺
こちらから客席をほぼ見渡せる席というのも、初めての経験だった。
その隣は、ファン仲間で構成された売り子達の席である。(笑)
今回のセトリも、ラドンナ原宿と同じセトリなので書けないが…
けいこさんは、白い上下のパンタロンスーツで登場🎵
今回は、ラドンナ原宿にくらべて、少し調子が悪い様に思えたが、ファンを見渡せる席💺からは、みんな、嬉しそうに、時には、うなずきながら、目を潤ませながら、涙しながら、けいこさんを見ているファンを見ているとボクが逆に熱い物を感じた。(ハハハハ)
とりあえず、2曲だけ、教えちゃいます。
今の時代を反映してる、蒼い涙。
けいこさんらしいメロディに反戦を掲げる詩、いつ聴いても良い曲です。
ラスト ナンバー、この曲は、見に来てくれているファンに贈られた曲、力強いメッセージのこもったた曲で、涙するファンも…
春彦さんとたこ焼き君は、相変わらず素晴らしい演奏を聴かせてくれていたが、少しお互いの音が聴きにくいのか、顔を見合わせながら進行して行く場面も見られた。
今回のセトリ、初期の曲、アップテンポの曲、バラードが、上手く散りばめられていて、見ているファンを楽しませてくれる曲でいっぱいである。
なかなか、セトリアップが出来ないのは残念だ…











