ジェジュンsiが我が家にお着きになりました。8737yen也り。

連絡メールはなく、突然のクロネコさんから「お金のご用意を」コール。
電話を切って3分も経たないうちに来家。






「ニヤニヤして。」「はいはい、またジェジュンですか。」とウルサい外野(D様と息子)はスルーしまして。

革紐を解いて、いそいそと開封。





フォトブックをパラパラ捲って、私のお気に入りジェジュンを探してみました。

↓この人は、本当にこの世のものなのでしょうか。 (llФwФ`))))))



目が引き付けられたのは、この一枚↓

DVDは今月ゆっくり楽しみたいと思います。