昨日あれこれ書いて、今日はなんとなく前に書いたもの読んでみた。
なんていうか、黒歴史。
畑に穴掘った画像載せたり、聞いていたラジオCMで駄洒落考えたり
無駄な改行
↑こういうやつの連続。
当時芸能人がやっていて、それがこういうものの当たり前なんだと思ってなんとなく真似してみたり。
で、昨日謎だった109みたいに、自分で書いたから分かるから細かいとこまではいいやと思っていても、時が経つとそれが何だったのか忘れてしまう。
自分が歩いてきた道だから振り返ればそこには道があるはずなんだけど、経験や知識、環境の変化で今までの自分が上書きされていき、知らぬ間に今までの道が壊されてまた新しい道や街並みになっていたり。
自分が住んでいる街、見慣れた風景と思っていたつもりでも、久々に通ったら更地になっていて、あれ?ここって何があったっけ?とか思い出せない事もよくある事で。
過去の自分から積み重ね続けて人生歩んでいけたらいいんだろうけど…
経験や知識を蓄積していくうちにやっぱこっちがいいとかあれはダメだったとか思いつつ進む方向がどんどん変わったり…
どんどん変わったりで思ったけど、こういうものも、先に何を書きたいか芯を決めてから、それを分かりやすく説明するにはどう書くべきか?と考えて順序立ててまとめて書けばいいのだろうけど、なんとなく今思った事を、なんとなくそのままダラダラと書き続ける事が多いように思う。
というかそれしかやってない気が。
そんなだから人生行き当たりばったりなのかもしれない。
自分で人生の計画を立ててそれをきちんと実行の繰り返しをやっている人って、書く文章も順序立っていて分かりやすいんだろうな、とふと思った。
って、タイトル、過去の自分なんだけど。
迷走というか、脱線というか。