一日一笑。辰年に本厄(;´▽`A``今年も応援よろしくお願いいたします。とめでございます(笑)



「お前はいったい何を目指してるんだ?」


元旦に、こたつで向かい合っていた高校教師の兄から言われた一言


何を?(゜д゜;)・・・


いきなりコアな質問だったので


思わず


「伝説の着ぐるみ師になる」


と答えた私


「わはは、お前は親父とそっくりだ。親父も伝説を作ると豪語してた。」


そう言って笑われました


当時、かなり心を病んでいた父


いいもん、わたしは娘だし、遺伝子も一緒、病んでるのも一緒だ(笑)


ちびっこに笑顔をお届けして応援する活動をしながら、誰もしなかったことを着ぐるみでする


ひこにゃんやミッキーやキティーちゃんのように有名じゃなくても


ガチャピンみたいにスキーやったりスキューバダイビングしたりスポーツ万能じゃなくても


ドアラ(中日ドラゴンズのマスコット)みたいに宙返りできるほど機敏じゃなくても


とめとして、自分にできることはまだまだたくさんあると思うから


着ぐるみには人を笑わせたり喜ばせたり元気にするすごいチカラがあるのを知っているから


笑顔を忘れないで、生きててほしいから。応援したい人・応援してくれる人がいるから


だからやる


いいんだ、馬鹿にされても


そうだ・・・中学のときの担任もそうだった


「この学力じゃ、高校受験は無理。ワンランク下の定時制なら行けるかも。」


そう言われてムカついて、中3の夏から受験の前日まで毎日毎晩必死に勉強して


模試で偏差値40だったを一時60台まで上げて(社会だけ70)、


カンニングうまくやったなと疑いをかけられ、誰も信じてくれなかったので


受からないと言われた都立に合格して、その高校の入学書類を先生の机に叩きつけて、


滑り止めの私立に入学したことを思い出した


♪馬鹿にされ 無理だといわれ ナニクソと メラメラ燃えた 乙女の心♪ о(ж>▽<)y ☆


いろんな人がいるので、いろんな考えがあって当然だと思うし


家族だって友達だって仲間だって考え方は違う


意見は信念でもなく確信でもない


決めるのはいつも自分の心次第


・・・馬鹿にしても呆れてもいいからみんなに見ていてほしい


こんな娘(妹)、こんな奴、こんな猫もいるんだってこと( ´艸`)