5年生存率を笑い飛ばせ! -2ページ目

5年生存率を笑い飛ばせ!

2012年。進行胃癌が見つかった親父(1942年生まれ)とその息子(1975年生まれ)が
医療・時代・人生について徹底的に語り尽くす5年間の記録。

{昌史}

今月、11日に眼球に注射をしましたが相変わらず目の違和感がとれません。


眼底に出血の跡があり、そこの処から水晶部分に液が流れ込んでいるらしいです。


何点かの痕跡もあり、昨日今日出来たのでは無い事は間違いありません。


小生の現象は、障子の桟が曲がって見えたので「アレ?」と感じ気づいたのが最初でした。


女房も、周辺が暗く見えるからと目医者に行き

黄班と解りました。


人に依って、現象が違うので、読者諸兄も

お気をつけ下さい。


女房は、最初に「ルテイン」を飲めと言われたそうですが、小生は言われていません。


近頃、テレビコマーシャルで「笑顔の・・・・・

でクドイ広告ですが、たけしの健康番組でも

ルテインが良いと言われていたので、悪い物では無いと思うので、女房の薬を盗み飲み?

しています。


医者により、対処方法が違うのはあるのでしょうが、良いと思われる物は試して良いのでは?と思っています。


近頃も、パソコンは20分が限度です。

それと、野外の紫外線が強いので軽いサングラスで守っています。


感じるのは、テレビの画面が強すぎません?

明るすぎて、こちらも目を傷めそうです。

と言う、具合で部屋の中でもサングラスを愛用しています。


どうか、皆様も今が一番紫外線が強い時期ですので、ご注意下さい。  本日、これまで。