【昌史】2010年3月3日 | 5年生存率を笑い飛ばせ!

5年生存率を笑い飛ばせ!

2012年。進行胃癌が見つかった親父(1942年生まれ)とその息子(1975年生まれ)が
医療・時代・人生について徹底的に語り尽くす5年間の記録。

【昌史】

大垣市内総合病院 血液内科

診察と言っても話すのみで終了。


本日より、除菌の為の投薬を処方される。

潰瘍修復の薬(胃酸を押さえる薬)。


定期的に病院に行くが、血小板数値は上下動する。


落ち着いた数字になれば良いのだが・・・・