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15日。
同じ幼稚園へ通うことになるいつものAちゃんと、願書を受け取りに幼稚園に行きました( ´ u ` )


いよいよ。なんだなぁと、内心、しみじみしていました。

幼稚園って?

どう探すの?

まず、何するの?

プレ?ってどうしたら通えるの?

三年保育ってなに?

年少って何才から?

満三歳児って?

どこの幼稚園が、どこで、とりあえずどこがいいのか?

まーーったくの無知でした。

聞いてみるママさん(ママ一年生)に聞いてみても、

「えーっと年少は。」とかって説明してくれたり。

なんでそんなに知ってるの?と疑問だった。

分からなさすぎて、知らなさすぎて
幼稚園選び、幼稚園探し、幼稚園話が嫌だった。

だんだん、言葉の遅れが気になる歩には、「特に?」同じ年頃の子供や、ママ以外との触れ合いも大切だと認識し、

プレ選びから始まった。

その中でもAちゃんママとは幼稚園に関していろいろ聞いたし、参考になったし。

今の幼稚園が、アットホームだとゆう話を聞いてプレや、未就園児の教室もどんどん参加するようになった。

始めて、「幼稚園」とゆう場所に電話をかけることから、ものすごく緊張だったし。

そんな幼稚園への電話(質問)に緊張してる自分に、

「歩のママとしての、仕事だ!」と言い聞かせた。心に。

私は電話が苦手。な、方なので(-_-)

電話の向こうでは、私を当然「ママ」として、「幼稚園探しの母親」として話をしてるんだなぁ、と思ったら、電話を切った後に達成感でいっぱいだった。

私は、歩を産み、自動的に母親にはなったけど、母親として絡むいろいろなことにはまだまだ慣れない。

今でこそ当たり前にプレ幼稚園へ、幼稚園の日に連れて行くし、

行ったら行ったで、玄関先で会う方達に、ほぼ必ず「おはようございま~す♪」をする。

当たり前かもしれないけど、

私は自分の子を連れて、手を繋ぎ、この子の母親として、挨拶している。

そんな初めてのことに、とても感動したし、感激だったんだ。

おかしいかなσ(^_^;)?

先生だって、「歩くんのお母さん」と声をかけてくれるし。

一人の人として、その中でも、私は
「歩のお母さん」とゆう認識のされ方が、ほんとうに嬉しかったし、今でも幸せだ。

そして、ママさんらの中でも、
あのママ友ドラマ(少しだけ見てやめましたが)じゃないけど、だいたい知り合って仲良くなってからは、ほぼ必ず「○○くんママ、○○ちゃんママ」とゆうのはやめています。

Aちゃんママも、ブログではそうよびますが、ほぼ本人の名前で呼びます。

まだ、むーくんママ、歩くんのママとか言われることも多いけど、

ちゃんと私を下の名前で呼んでくれる方も増えました。とてもありがたいです。

まぁ、でも歩ママと呼ばれることが嫌だったからそう決めたわけではないの。

多分、皆さんと、もっと近づきたかったから。仲良くなりたかったからかな。

ママ友とゆう枠でとらえると、幼少期だけの付き合いに感じるしさみしいからね。

沢山、ママさんらには助けてもらいました。歩とも沢山遊んでもらいました。

感謝です。

そうして、とうとう、願書申請の抽選も済み、願書を受け取りに行きました。

まだ先はありますが、全くの、ど素人が、全くの無知ママが、ようやくここまできたんだなぁと、しみじみしているのです。

なに言ってんだか(-_-)と、思う人もいるだろうけど。

本当にわからなくて、不安だらけの心配性なのでね。

ほんとうに、周りのお陰です。

これからまた、いろいろあるんだろうけど、母親として、しっかり!意識だけでもしっかり頑張ろうと思います。

すっかり長くなってしまったσ(^_^;)


友達と触れ合う機会を増やし、幼稚園への積極的な参加によって

ほんとうに歩の言葉は増えました。

周りと比べるとまだまだ劣るかもしれないけど。

最近は女の子のママゴトみたいに、車同士で、会話を作って、
時には戦ったり、時には買い物したり、時には、質問したり、そうなんダァ、どうしたの?とか言いながら、線路に車や電車通らせながら独り会話してる。

かなりきゅんとしています。

歩なりに覚えた言葉や、状況を知ってる限りを持ちだして会話して遊んでる。
だからチグハグなんだけど、その一生懸命さなどに毎日胸をうたれています。

ありがたいね(๑′ᴗ‵๑)

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幼稚園へは、願書を受け取りに行っただけなので、遊べないと知り泣いたの。

もう少しで毎日が楽しい幼稚園だよ音譜


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