火曜日の朝、唯一の仲良し友達から電話。


遊びにきてくれるってことで、むうさん、くましゃん着てる場合じゃないわあせ

急いで着替えなくちゃあせ





小学校からの仲良しおんぷ









5ヶ月ぶりくらいに会えた。

来てくれて本当にありがとうはな


むうとじゃれあいながらも色んな話をしたわけだけど


わたしも気づけば、消化しきれていない旦那様への愚痴が出たりして。


なんで旦那は、喧嘩になるきっかけになる発言やら、態度を出すんだろうって。

後先気にせずできるのはどうしてだと話してたら、



「もしかしたら、
あなたも、旦那にそう言わせるような発言をその前にしてるのかも?」


と、もしゃもしゃ頭の友人は仰った。

余り自分が悪いこと言われると面白くないタイプ(誰でも?)だけど
なんだかスムーズに頭にも心にも入ってきたんだよね。


あたしは、いつも、あたしがまるめてると思ってるし、

あたしが切れないようにしてると思ってる。

もし、そういう率がほんとだとしても、(いまだにそうおもってる)

そうじゃない時だってあるんだっていうこと。

旦那が嫌味を言ってくる前に、もしかしたら私がしつこく何か言っていたかも?

そういうことも、あるのかもしれない。


そうやってちゃんと考えられたよ。

お友達ありがとうはな



そういう日があったっていいじゃないかって。そういう風にも思ってる。

ただ、自分も何かあるって気づこうと思い直しました。


また、喧嘩があっても、またむかつくけど、

こうして考え直して反省するところはして、人としても成長していきたい。

ママも新米だけど、ちょっとずつ積み重ねていく。

妻も8年なんて、しょぼいもんだ。

まだまだいばらは沢山あるだろうけど、そのとき、助けてもらうのも、支えてもらうのも旦那なのかなと

思いました。


むうが、私たちに飛び切りの笑顔をくれるように

わたしは人に、笑顔をしてるのだろうか。

意識してみたいなって思います。

一番近くにいる人から。


変に照れくささが伴うんだけど。

笑顔が嫌な人はいないだろうから。


むうに教えてもらったこと。

① 笑顔で接するということ。

友達に教えてもらったこと。

① 自分のことも省みること。



気づかせてくれる人たちがまわりに居るということは有難くシアワセなことです。