事務指定講習の通信課題をすべて提出しますた。
通信課題のわからないところを溜めておいて
先日時間があった時にまとめて問い合わせようとしたんだが
「内容については答えられない」と言われた。
え~~~ 7諭吉も払ったのに教えてくれないんですか?w
答えをまるまる教えろって言ってるわけじゃないのに。
ネット上を探せば事務指定講座の解答がのってる。
年度ごとに少しは中身が変わってるのかもしれないが結構同じなのもあるらしい。
それ見て写してたってちゃんと提出したなら通信課題は完了となる。
子どもの頃から劣等生やってるがズルしてまで良い結果をもらおうなどと思ったことないw
しかし、連合会が回答を拒否しやがって下さったので気持ちが切れてしまい
わからずに空欄にしておいたところはやけくそに埋めて提出してしまいますたw
くそ真面目にやるんじゃなく
やはり経験をかねで買うのだと思って課題をこなさなければいけなかったのですw
ムキになって調べまくって、
あーでもないよな、こーでもないよなと悩みつつやるほどのものではありません。
あまり躓くことなくスイスイとこなしてしまえるような優等生は
それほどストレスを感じることもなく済ませてしまうんだろうね。
つい文句垂れてしまいましたが^^;
白紙はなく、すべて提出したので通信課題は完了となるでしょう。
3週間~1か月くらいで添削されたのが返ってくるらしいです。
さて、あれからもう2年になる。
社労士受験に向けて本格的に勉強を始めたのが一昨年の3月の終わりだった。
あん時、
夏(2010年8月末)に買ったフォーサイトの教材は
通信教材のわりには安いが(36000円程)、ほとんど使わず捨てるのは忍びなく
36000円どぶに捨てるのももったいないから記念受験だけしとこう…
そんな思いで勉強を始めた。
「絶対、社労士になる!」「今年必ず合格する!」と
強い気持ちを持って勉強を始める人がたくさんいるのに
2年前、勉強を始めたときの社労士受験に対する自分の思いは実にふざけてる。
あの時の腑抜けな気持ちの自分に、
「1年8か月後(2012年11月)、とんでもないことになってるよ」と伝えてやりたいw
ほんと、未来がどうなるかなんてわかんないものだ。
優等生がうかるのは普通のことかもしれないが (社労士受験の場合、優等生がダメなことも多いが)
劣等生がうかってしまうのはイレギュラーなこと。
イレギュラーな良い結果というのは普通に良い結果よりも面白いものですw
事務指定講習の座学は夏。
それまで社労士学習とは少し距離を置こうと思います。
講習が終わってもすぐに社労士業務に就く予定があるわけでもないし^^;
まー、でも、合格後、実はほとんど山川先生の講義を聴けていない状況なので
たまには初級インプットを視聴するのもいいかもな。