昨日、首都圏では『いいとも』なんかも含め、朝から煽りの番宣をやってたみたいだ。
それだけに第4回選抜総選挙の史上初
地上波生中継
にいやがおうでも高まる期待感…。
だがしかし…そこに映し出されたのは、リアルタイムで順位を追って行きたいであろうファン心理は置き去りにされた番組構成
大分県辺りの局側が肩入れし過ぎて意味不明な二元中継

執拗に指原を追うレポーターとカメラに、横に座る小嶋陽菜はどんな思いでいただろうか…。
あんなもん熱心なファンからしたら、茶化されてるとしか思えんかったんじゃないだろうか
やるのであれば、後日、別枠で生粋のバラエティーとしてやればいいのであって『今』それをやるか
って気持ちで憤りさえ覚えた。
あの番組に笑いを求めてチャンネルを合わせた視聴者が果たして何人いただろうか
かつて同局で放送されていた『PRIDE』ナンバーシリーズ級のガチな熱と緊張感を生み出せたであろう番組を自らの手で屠ったようにしか思えない構成と進行に愕然とした。
少なくともあの日、武道館から発せられる『生の感情』を観てみたかった。そこから生まれる各メンバーの『生なコメント』が聞きたかった。
この程度なら、敢えて生中継しなくてもディレイ放送で細やかな番組造りをした方が良かったのではないだろうか。
あの時間にチャンネルを合わせたであろう純粋なファンにとって大切なのは『TOP10』だけじゃないんですよ。
上位には上位の、下位には下位でそれぞれ『個』のドラマがあるんです。
最後に大島優子のコメントがあった…。
メインイベンター登場である。
このシーンに於いても…最大の横槍を入れるという…
敢えて言おう
『暴挙』に出た
と…。
人によっては、それをサプライズと捉えられたかもしれんが…
前田敦子からの花束贈呈…何故あのタイミング
大島優子は話始めてたやん…
メインイベンターがコメント終えてから、あっちゃん登場でピークを迎えてエンディングで良かったんじゃないの
地上波放送の枠に是が非でも投入したかった…若しくはしなくてはならなかった事情があからさまに透けて見えるから呆れてしまう…。
制作サイドが思い描く画造りの犠牲になった…そんな印象である。
もうここまでくると絶句閉口せざる得んよね
興味関心の無い人々は、『どうって事ない…』で済むのだろうが、ファンの想いは皆、純粋ですよ…。
そんなフラストレーション溜まる一方で、一気に溜飲を下げてくれたのが…
何かと物議を醸してると噂の『篠田麻里子』の『逆下剋上発言
』
あれなんてまさに猪木語録
かつて世代交代を叫ばれた際にアントニオ猪木が言い放った…
『これから若い世代が我々を越えてかなきゃならない
その時に俺達が低い壁であってらならない
』
『俺の首を掻き切ってみろ
』
『リングの上は闘いなんだ
遠慮なんかされちゃ困る
なんで遠慮すんだ
』
ここまでで皆さんお気づきでしょう
そう…篠田麻里子さんは『猪木信者』だったのです
次回、渡辺麻友は長州力だった
に続きます。
ご期待下さい
iPhoneからの闘魂
それだけに第4回選抜総選挙の史上初
地上波生中継
にいやがおうでも高まる期待感…。だがしかし…そこに映し出されたのは、リアルタイムで順位を追って行きたいであろうファン心理は置き去りにされた番組構成

大分県辺りの局側が肩入れし過ぎて意味不明な二元中継


執拗に指原を追うレポーターとカメラに、横に座る小嶋陽菜はどんな思いでいただろうか…。
あんなもん熱心なファンからしたら、茶化されてるとしか思えんかったんじゃないだろうか

やるのであれば、後日、別枠で生粋のバラエティーとしてやればいいのであって『今』それをやるか
って気持ちで憤りさえ覚えた。あの番組に笑いを求めてチャンネルを合わせた視聴者が果たして何人いただろうか

かつて同局で放送されていた『PRIDE』ナンバーシリーズ級のガチな熱と緊張感を生み出せたであろう番組を自らの手で屠ったようにしか思えない構成と進行に愕然とした。
少なくともあの日、武道館から発せられる『生の感情』を観てみたかった。そこから生まれる各メンバーの『生なコメント』が聞きたかった。
この程度なら、敢えて生中継しなくてもディレイ放送で細やかな番組造りをした方が良かったのではないだろうか。
あの時間にチャンネルを合わせたであろう純粋なファンにとって大切なのは『TOP10』だけじゃないんですよ。
上位には上位の、下位には下位でそれぞれ『個』のドラマがあるんです。
最後に大島優子のコメントがあった…。
メインイベンター登場である。
このシーンに於いても…最大の横槍を入れるという…
敢えて言おう
『暴挙』に出た
と…。人によっては、それをサプライズと捉えられたかもしれんが…
前田敦子からの花束贈呈…何故あのタイミング

大島優子は話始めてたやん…
メインイベンターがコメント終えてから、あっちゃん登場でピークを迎えてエンディングで良かったんじゃないの

地上波放送の枠に是が非でも投入したかった…若しくはしなくてはならなかった事情があからさまに透けて見えるから呆れてしまう…。
制作サイドが思い描く画造りの犠牲になった…そんな印象である。
もうここまでくると絶句閉口せざる得んよね

興味関心の無い人々は、『どうって事ない…』で済むのだろうが、ファンの想いは皆、純粋ですよ…。
そんなフラストレーション溜まる一方で、一気に溜飲を下げてくれたのが…
何かと物議を醸してると噂の『篠田麻里子』の『逆下剋上発言
』あれなんてまさに猪木語録

かつて世代交代を叫ばれた際にアントニオ猪木が言い放った…
『これから若い世代が我々を越えてかなきゃならない
その時に俺達が低い壁であってらならない
』『俺の首を掻き切ってみろ
』『リングの上は闘いなんだ
遠慮なんかされちゃ困る
なんで遠慮すんだ
』ここまでで皆さんお気づきでしょう

そう…篠田麻里子さんは『猪木信者』だったのです

次回、渡辺麻友は長州力だった
に続きます。ご期待下さい

iPhoneからの闘魂