デスクトップパソコンとか、家電の修理もそうなんですが、まず抜かない!
抜けたら困る!
気付かないとクソめんどい!
そんなケーブルは、グルーでコーティングします。
え〜抜ける〜?って言われそうですが、はぁ?!って言いたくなりそうな事が起きたりします。
コネクターのプラの痩せとか劣化とか、それ以外にも理解不能!
そんなケースはある物です。
まぁ3〜400に一本とか、そんなレベルですけどね。
グルーは性質上、見た目はちょっと汚いけど、どうせ見えなくなる部分。
頑丈に勝る事はないのです。
勿論、後々外すかなぁ?って部分は別ですけどね。
それにグルーや木工ボンドは、綺麗に剥がれますし。
えっ?木工ボンド?機械に?あんた何言ってんの?って言われそうですが、コーティングとしては、めっちゃ優秀な時があります。
特性理解して、アイデアと扱い方次第だよね。
今日は自分のパソコンでウンタラカンタラ…
正直めんどくさかったりするのですが、触りだすと楽しい。
やっぱり機械もの好きなんだよねぇ
