とある日常の平行世界 -16ページ目

第1次聖杯戦争 第5話




では引き続き





上条さん「うおぉぉぉぉ!!!」
アッセンブル兄さん「やだカッコいい!! 」



上条さん「そげぶっ!!!」
ライダー「ぐへぇ」



ライダー「ま、負けた」



上条さん「どやぁっ!!!」



アッセンブル兄さん「待てライダー!!
消えてしまう前にそのおっぱいを揉ませてくれ!!!」



ライダー「やめなさい!!!」
アッセンブル兄さん「よしっ、間に合っ・・」



アッセンブル兄さん「間に合わなかった」




アッセンブル兄さん「おっぱいを揉めなかった・・・。
・・・よし、決めたぞ」
上条さん「ん?どうした?」



アッセンブル兄さん「あの子のおっぱいを無駄にしないために、強くなってやる!!」


決意を新たにアッセンブル兄さんは強くなることを誓ったのだった。

俺たちの戦いはこれからだ!!!

つづく


次回予告
だいぶネタが切れてきたけど、
終わらせ方が思い付かないからまだまだつづくぜ!!!
次回はついにアーチャー登場!!!
しかし、推薦がついに明後日に迫ってるので、
明日と明後日は聖杯戦争はお休みだぜ!!!
それでは次回をお楽しみに!!
犯人は私だ!!!



第1次聖杯戦争 第4話




引き続きです。




アッセンブル兄さん「テヤァ!!」
ランサー「なに!?」




ランサー「////」




アッセンブル兄さん「すかさず揉むぜ!!」



ランサー「・・・バタッ」
アッセンブル兄さん「ふぅ、いいおっぱいだったぜ」



ライダー「今の戦いは見させてもらったわ」
アッセンブル兄さん「な、なんだと!?」



アッセンブル兄さん「ほぅ、どうやらCはあるようだな。
ところで、ライダーなのに何にも乗っていないのか君は?」
ライダー「乗るわよ。・・・これにね」



ライダー「どやっ!!」



アッセンブル兄さん「・・・えっ?
ちょwww待っwww」



アッセンブル兄さん「だれか助けてー!!
頭の尖ったお兄さん助けてー!!」
上条さん「ん?なんだありゃ?あぶねー!!」



ライダー「なん・・・だと!?」


つづく

次回予告
アッセンブル兄さんVSライダーこと綾波の戦いに、まさかの上条参戦!!
明明後日が入試なのに何やってんだ俺www
というわけで、
リリカルマジカル頑張ります♪

第1次聖杯戦争 第3話



前回から引き続きです。




アッセンブル兄さん「私は剣をもっているが、
余った枠に入れられたからアサシンになったというわけじゃないぞ?断じて違うからな」


セイバー「くっ」
アッセンブル兄さん「私だけ吹き出しの名前が長いとか、
そういう突っ込みはなしだぜ」




セイバー「この一撃で決める!!」
アッセンブル兄さん「ところで兄さんは巨乳派だよ!!」




セイバー「まさか・・私がこんな変態に・・」
アッセンブル兄さん「いつだって、
乳の大きさと強さは比例するものさハハハ」



アッセンブル兄さん「どやっ!!
カッコえぇやろ?」
???「ちょっとよろしいか?」




ランサー「先ほどの戦いは見せてもらった!
私はランサーとして呼び出されたアレインだ」
アッセンブル兄さん「な、なんだと!?ま、まさか・・・」





アッセンブル兄さん「そのおっぱい・・・
Dはあるな?」



ランサー「////」
アッセンブル兄さん「揉みたい!!!」



ランサー「殺す!!!!」




アッセンブル兄さん「槍とか平然と飛び越えちゃう俺カッコいいwww」
ランサー「ええい!!死ねー!!!」


つづく

次回予告
アッセンブル兄さんVSランサーの戦い
激闘の末、勝つのはいったい・・・
見ないと呪うぞ♪