第1次聖杯戦争 第3話 | とある日常の平行世界

第1次聖杯戦争 第3話



前回から引き続きです。




アッセンブル兄さん「私は剣をもっているが、
余った枠に入れられたからアサシンになったというわけじゃないぞ?断じて違うからな」


セイバー「くっ」
アッセンブル兄さん「私だけ吹き出しの名前が長いとか、
そういう突っ込みはなしだぜ」




セイバー「この一撃で決める!!」
アッセンブル兄さん「ところで兄さんは巨乳派だよ!!」




セイバー「まさか・・私がこんな変態に・・」
アッセンブル兄さん「いつだって、
乳の大きさと強さは比例するものさハハハ」



アッセンブル兄さん「どやっ!!
カッコえぇやろ?」
???「ちょっとよろしいか?」




ランサー「先ほどの戦いは見せてもらった!
私はランサーとして呼び出されたアレインだ」
アッセンブル兄さん「な、なんだと!?ま、まさか・・・」





アッセンブル兄さん「そのおっぱい・・・
Dはあるな?」



ランサー「////」
アッセンブル兄さん「揉みたい!!!」



ランサー「殺す!!!!」




アッセンブル兄さん「槍とか平然と飛び越えちゃう俺カッコいいwww」
ランサー「ええい!!死ねー!!!」


つづく

次回予告
アッセンブル兄さんVSランサーの戦い
激闘の末、勝つのはいったい・・・
見ないと呪うぞ♪