MCP試験 70-229を受験してみた
MCP試験 70-229をとうとう受験した。
半年ぐらい前ぐらいから、チマチマ学習していたんだが、どうも自信なくて昨日に至った。
なにせ、試験料金が、\15,750- するので、自腹で何回も不合格だと....けっこうな出費になる...
一発必中ねらい
結果は.... 無事合格したので、晴れてMCDBA
http://www.microsoft.com/japan/learning/mcp/mcdb
さて、70-229対策は、PCにSQL Server入れてDBMS体験するのは、言うまでも無いが
書籍
SQL Server 2000でいってみよう
- 松本 美穂
- SQL Server2000でいってみよう
- リチャード・アラン マクマホン, ショーン チェイス, Richard Alan McMahon, Sean Chase, トップスタジオ, NRIラーニングネットワーク
- SQL Server2000 Database Design
は押さえておきましょう。
あと、以下のサイトは隅から隅までしっかり活用
PASSJ SQL Serverユーザーグループ
ここでは、練習問題が超オススメ
Microsoft
PASSJ & SQL Server Developer Center ジョイントコラム
http://www.microsoft.com/japan/msdn/sqlserver/co
SQL Server 2000 自習書シリーズ
http://www.microsoft.com/japan/technet/prodtechn
などが学習の参考になりました。
あと、ここの
http://www.microsoft.com/japan/sql/readystation/
Get MCDBA キャンペーン(開催済み)の特別セミナー「ここだけは押さえておきたい MCDBA 受験のコツ」の資料は学習ポイントが的確にまとめられているのでオススメ(ただし、お持ちであればですが...)
次はSQL Server 2005 関連70-441 : PRO: Designing Database Solutions by Using Microsoft SQL Server 2005にチャレンジ予定...
インレイの比較をやってみた ハーツアンドフラワー編5
Herats&Flowersインレイパターンを持つGibson Earl Scruggs Standard Model と、70'sのTokai GoldStar G12HFと、80'sのToaki T-1200R HF 、 70's Tokai T-1000Rの指板インレイ比較
7フレット目
4機種どれも同じような形状ですが、T-1000Rだけちょっと違いが。
7thフレットのインレイ比較
① Gibson ESS
② G12HF
③ T-1200R
④ T-1000R
おや?T-1000Rだけ、上下のハート型パターンがひし形になってますねぇ...それと、真ん中にドットインレイが無い。
あと、T-1000Rの5フレット目のインレイは、ここの他の7フレット目と同です。
ボトルデザイン変わったのかな?
愛用している HOWARD Feed-N-Waxの残量が減ってきたので、新しいボトルを買った。
左側が2年前かったもの、右側の大きいボトルが昨日買ったもの
デザインが変わっていることに気がついた。
Feed-N-Waxは楽器の木部の保護に使用する。
楽器が多くなると、使用量が増えてきたので、大きめボトルにした。
他所様のサイトだが、コチラに使用方法がある。ご参考まで
http://www.guitar.co.jp/care/howard/howard.htm
Banjoお持ちの皆様も、たまにはオレンジオイルでクリーニングして、たっぷりFeed-N-Waxのメンテオススメですよ♪
ウチの60's、70'sの楽器達の木部は良好コンディションです。
SQL Server 2005 のMCP資格対策講座
今日午後は、Microsoft SQL Server 2005 のMCP資格70-431対策講座を受講した。
四ツ谷3丁目駅に近い翔泳社にて。
翔泳社から8/10に出た参考書(MCP教科書 SQL Server 2005 70-431)
- NRIラーニングネットワーク株式会社
- MCP教科書 SQL Server 2005(試験番号:70-431)
出版記念に、この著者の方が5時間ポイントを解説してくれる。
書籍付きで\5,000- 安い!
初心者向けという題目とはうらはらに、内容は濃厚で聞いただけで合格気分?
最近手に入れたTOKAI T-1500R
最近、1975年製の東海楽器 ハミングバードシリーズの T-1500R BANJOを入手した。
オーバーホールが終わって、晴れてお披露目
昭和50年当時、定価\150,000- の日本製では比較的高級帯のシロモノ
インレイがVineなので、少々派手気味、T-1500Rは楽器店であまり見かけることがなかったので珍しいかも?
主な仕様:
ナチュラルカラーメイプルネック・リゾネータ
ワンピースフランジ
マルチプライリム(かなり薄い)
クロムメッキ
手に入れて気がついた点は、当時下位機種のT-1000R(定価\100,000-)とネックインレイが違うだけだったことは、少々興醒め
(裏から見ると、T-1500RもT-1000Rも違いが判らない)
まあ、70年代製品なので、こんなもんでしょう。
インレイの比較をやってみた ハーツアンドフラワー編3
Herats&Flowersインレイパターンを持つGibson Earl Scruggs Standard Model と、70'sのTokai GoldStar G12HFと、80'sのToaki T-1200R HF 、 70's Tokai T-1000Rの指板インレイ比較
3フレット目
4機種どれも同じ形状で、4枚の花びらに、4つの萼(がく)?がデザインされている。
3rdフレットのインレイ比較
① Gibson ESS
② G12HF
G12HFの3フレット目H&Fインレイパターンは、大胆な大きめサイズ
向かって右側のバインディングを削っている
③ T-1200R
T-1200R HFが採用するH&Fインレイパターンは3フレットめからインレイが入るH&Fパターン
②と同じTOKAI製だが年代の違いか、G12HFより小ぶり
④ T-1000R
インレイの比較をやってみた ハーツアンドフラワー編2
Herats&Flowersインレイパターンを持つGibson Earl Scruggs Standard Model と、70'sのTokai GoldStar G12HFと、80'sのToaki T-1200R HF 、 70's Tokai T-1000Rの指板インレイ比較
1フレット目
Gibson ESS と、Tokai T-1000Rはあるが、G12HFとT-1200Rには無い
1stフレットのインレイ比較
① Gibson ESS
② G12HF
G12HFが採用するH&Fインレイパターンは1フレットにはインレイが入らないH&Fパターン
③ T-1200R
T-1200R HFが採用するH&Fインレイパターンは1フレットにはインレイが入らないH&Fパターン
G12HFと同じ
画像は省略
④ T-1000R
Flowerの花びら?4枚だけのシンプルな形状





















