懐かしのボビー・トンプソン サウンド♪
先週末、なんとなくボビー・トンプソンが奏でるバンジョーサウンドが聴きたくなって、学生の時に買ったAREA CODE 615 のLPレコードを探ししたんですが....行方不明!(´Д`;)
そこで、もう聴きたいと思ったら、いてもたってもいれなくなり、急きょCDを発注!
さすがAmazonさん、今日届いてました。
いまは、当時のLP2枚が1枚のCDになっているんですね...しゅテキ!
- Area Code 615
- Area Code 615/A Trip in the Country
- 全部、インストゥルメンタルです。
- 唄ありません。
- 1969年から70年代初期の当時のナッシュビルの超一流スタジオミュージシャンがプレイするサウンドです♪
- んー、今聞くと新鮮、というか超イケてるじゃん(関西人なのになぜ関東弁?)
ボビーのクロマティックなスケール...今聞くとかえって新鮮かも?
学生のころは、ソリッドかつオーセンティックなブルーグラスに周りから洗脳されていて、こんなの聴いてたり、演りたいといったら、周りから非難ごうごうでした(;´▽`A``
ちなみにPCで再生すると、ちゃんとWindows Media Playerにジャケット画像が出ますね(^∇^)
ビートルズのHey Jude , Lady Madonna なんかのBanjoアレンジいいっすねぇ。
真似して、ライヴで、Banjoにピックアップつけてフェイザー通してアンプから音出したらちょっとだけひんしゅくかったのはいい思い出?
残念ながら2005年、ボビー・トンプソンは亡くなりました....(ノ_・。)


