Banjoメンテナンス昨日の続き
昨日の続きで、1980's EPIPHONE BANJO をメンテしています。
金属パーツはゴールドメッキされているのと、ひどいサビはないので、サビ落としはせず、軽くクリーニングした後、金属パーツコーティング剤で処理してやります。
FERNANDES SURFACE PROTECTOR 956
クリーンングした部品を組上げて、ほぼ完成
まあまあ綺麗な仕上がり
テイルピースを取り付けた
おや? テイルピースのエンドにつけるアングル調整ネジが無い?
実は無くしたのではなく、手に入れた最初から欠落してました。
中古なのでしょうがないですね。
ということで、弦ははらずここで中断
USAの楽器店にクラムシェルタイプのゴールドメッキテイルピースを注文して届くまでおあずけです。


