朝、すっきりと起きるために、自分は布団のそばに飲み物を置いて、起きた時にそれを飲むことを習慣にしようと思います。

 この習慣は、寝る前に飲み物が入った小さなペットボトルを布団の近くにおいておけば良いので、手軽に始められます。

 そしてこの飲み物を置く理由は、寝起きにだるさを感じて、すっきり起きれないことを解消するためです。人間は寝ている間、汗をかいて体中の水分がなくなり、それが原因で寝起きに体がだるく感じるそうで、自分もその体のだるさから布団の中でゴロゴロして、すっきり起きれません。そこで、寝起きすぐに水分補給をするようにすれば、体のだるさが取れて、布団の中でゴロゴロせずにすっきり起きられるようになると思います。

 なので、朝すっきり起きられるようになるために、布団のそばに飲み物を置き、起きたらすぐ飲むことを習慣にしたいと思います。そして、目が覚めてから、着替え終わるのにかかる時間を今の30分から15分に短縮できたらいいと思います。