みなさんこんばんわ


休止期間を経て、昼・夜連続の更新です。



さて、タイトルについてですが・・・


本人の知らないところで、妙なシラー噂が飛び交っているようです。



その噂・・・重大な事実誤認がございますので・・・



私の元に届いている、”噂の内容”と ”真実”について


以下に検証して行きたいと思います。




その噂、今年の9月・・・ そうです、中体連秋季大会(新人戦)以降に


ある”勘違い”から、尾ヒレが付き・・・



知らない人が聞いたら、『えー、そうなの? すごいじゃん!』


となりかねない内容・・・(真実は、全く”すごく無い”)



それでは、詳しく・・・



市中体連秋季大会の軟式野球競技において、息子の野球部と


アイスホッケー強豪校である、N中学校とが対戦しました。



その試合、味方のピンチにリリーフ登板した我らがエース、#1君の


鮮やかなプレート捌きでピンチを脱し、N中を見事にシャットアウト!


野球部の試合では有りましたが、N中のアイスホッケー部員たちは


他の文化部生徒達と一緒に、スタンドで自校の応援!



ジュニア時代にチームメイトだったり、対戦相手として渡り合った


N中アイスホッケー部の面々・・・



「ひいらぎJr、野球部だから、試合の出るんじゃね?」


「ポジション、どこだろ?」



きっと対戦前から、”秋”は応援専任のN中ホッケー部員達


息子の事を話していたのでしょう。



そして・・・



我が校のピンチに、マウンドを先発投手から引き継ぎ、#1君が登板


背格好や仕草が似ている為か?


もしくは、交代のアナウンスを キチンと 聞かなかったのか?


はたまた、最初の一人が 「あのピッチャー、ひいらぎJrじゃね?」


と言ったためか・・・


真実は定かではありませんが



スタンドのある一角(N中アイホ部員の一団)では・・・投球練習の最中から



「おーーー、すげーーー、ひいらぎJrの球 (;゚Д゚)! 」


「うぉー、めっちゃ速エーー (@_@;) 」



味方攻撃陣が、手も足も出なかったこと


そして、スタンドからマウンドが、少し遠かったせいか

#1君の事を、すっかり 家の息子と、勘違いした模様・・・



こうなると、N中アイホ部員の諸君の記憶には



・自校野球部の完封負け


・ひいらぎJr(実は、#1君)は快速球投手



これだけが、強烈な印象として残ってしまい、#10で控えだった


家の息子の姿、そして背番号など 確認することなく


家路についたようなのです。



そして・・・



「今日さ、野球部の応援に行ったんだけどさ、相手にひいらぎJrが居たのね。


それで途中からピッチャーで出てきて、すんげー速い球投げてた!」叫び


「うちの野球部、ひいらぎJrから1本もヒット打てなかったんだぁ・・・」しょぼん


「へぇーそうなの。ひいらぎJr君 野球も頑張ってるのね・・・」ニコニコ



きっと、N中アイスホッケー部の諸君の帰宅後は


各自の家庭で、こんな話題になっていたことでしょう。



更には・・・


ジュニア時代に息子とチームメイトだった、ある選手のお父さんが


以前、私が話した内容を、少し間違って記憶をしてしまっているようで


その間違った情報を、周囲に発信している模様・・・滝汗



以下は、○○さんが記憶している、私の”話し”についての


正誤比較で、ございます・・・


正:「私の年の離れた従兄弟が、桐○一高で 野球をやってまして


  少し前に甲子園にも出たんです。


  その子の応援で、息子は甲子園に行ったことがあるんです。」



誤:「私が若い頃、桐○一高で野球をやってまして、甲子園に出たんです。

   その関係で息子は甲子園に、桐○一高の応援に行ったことがあるんです。」



ね? 少しの違いが すんごい大きな違いに なるでしょ?


それに加えて、N中ホッケー部諸君が発信しているであろう・・・


『ひいらぎJrの すんごい速い球 』 の話しをが加われば・・・



・ひいらぎ父は、元高校球児。地元強豪校で甲子園出場経験有り


・そのため息子に一生懸命野球を教えた。


・息子は、”快速球投手”その上アイスホッケーもプレーしている


となって、しまったようです。



事実、我がユナイテッドチームの他校父兄から


「ねえ、ひいらぎさん。○○さんから聞いたんだけど

 甲子園に出たことあるんだって?」


「だから、ジュニア君も 速球派ピッチャーなんだね!」



いきなり聞かれた私は・・・ 目が点・・・




どこで、どんな感じで


この”間違った噂”が広まってしまったのか・・・



もしかしたら、管内の小中のアイスホッケー関係者の皆さんが


大きな勘違いをしているかもしれないので・・・



この記事をご覧になった、管内のアイスホッケー関係者の方がいらっしゃれば


是非とも、正しい情報を・・・ 誤認情報の訂正を お願い致します。



① 市秋季大会で、家の息子は登板していない


② そればかりか出場は、敗退した準決勝の 最後に代打のみ


③ 私、ひいらぎは、桐○一高の野球部OBではない

  (私が高校生の頃は、桐○一高の学校名は違っていた)


④ 確かに野球は大好きで、小・中・高と野球部に在籍していたが

  貰ったことのある背番号は、数字が一番小さいもので 『16』

  チーム内では、”6人目の外野手”という、位置であった・・・


⑤ なので、当然ながら ”甲子園出場”なんて、夢のまた夢!



以上5点・・・




当ブログ読者の皆さんの周りで、勘違いしている方がいらしたら 


どうか、丁寧に教えて挙げて下さい。m(_ _)m



以上、最近 周囲の視線が やけに気になる・・・



ひいらぎ でした。(-_-;)