みんさんこんばんわ
昨日まで、管内で実施されておりました。
東○日報杯チビッ子アイスホッケーA森県大会
我らが⑧戸Nジュニアが、見事優勝いたしました。
本日、主催新聞社さんの1面には
バックハンドから、ゴーリーの肩口に
#19「C」が、華麗に射貫いた写真が
記事と共に、大きく掲載!
見出しは
『⑧戸N 20年ぶりV』
そして、紙面中程の スポーツ面には
表彰式で チビッ子IH協議会会長氏から
表彰状を受け取る、#19「C」 と #17「A」の 喜びの表情もありました。
ここで横顔が写真に写り、賞状を渡している 協議会会長氏・・・
実は、かつて息子さんが Nジュニアに所属していた事もあり
我らがNジュニアの OB会員さんでも あるわけです。
かねてから、チームの状況や 成績を 気遣ってくれ
「今年のチームは、どうかね? 立場上、大きな声じゃ言えないけど
正直、よそのチームの選手に渡すよりも、Nジュニアの選手に
この手で、表彰状を渡したいんだよ!」
チームの集まりがあるたびに、暖かい笑顔と共に
おっしゃっていただき、待っていただき・・・
会長氏の 念願も ようやく この日叶いましたね。
さて、紙面の記事を読んでいると
Nジュニアが 20年ぶりに 東○日報杯を 制したように
読み取れますが、実は 我らがNジュニア
創立31年目にして、東○日報杯を制するのは
チーム史上初の出来事・・・
チームの『25年誌』 で 確認したところ
前回、Aグループ戦での優勝は、現在は実施されていませんが
平成3年度の N○T杯 以来 の出来事です。
まあ、めでたい記事ですので
一々新聞社さんに、ツッコミを入れるのは やめておきましょうね(笑)
ただ、一口に 20年といっても 長い長い時間ですね。
例えば・・・
例えばです・・・
えーーっと、
本当に 例えばの話です。
20年と いうと・・・
小学5年生の 丸顔の笑顔の可愛い男の子が、30過ぎでヒゲ面の
子持ちのオッサ・・・
になってしまうほど
長い年月が経過しているという事です。
( ↑:一部、文字の不鮮明な箇所があります。あしからずご了承下さい。)
それにしても、我らが⑧戸Nジュニアは
自分たちで言うのもなんですが
本当に、いいチームだと思います。
早々と、木曜日の段階で 優勝を決めていたとはいえ
更なる夢の 全勝優勝へ向け
最後の一戦となった、日曜日の 対Pジュニア戦の
試合開始前には
自身の子供が Nジュニアを巣立っていった
お父さん、お母さん達の姿が、大勢見られました。
在籍時に、目標としていた
Aグループ戦制覇を果たした、後輩たちに
さらなる声援を送る為、皆さん 知らずのうちに集まったようで
さながら、スタンドは ”OB会”のような雰囲気になり
そちら、こちらで 固く握手を交わし合う、お父さんたち
久しぶりのリンクでの再会に、近況を報告し合うお母さんたち
更には、最近まで一緒に朝練に励んでいた中学生たちも、大集合
久しぶりの Nジュニアへの 声援を
実に 楽しみながら
全員が 最高の笑顔で 試合を楽しみました。
試合終了の ブザーと共に 沸き上がる拍手・・・
チームを離れていても、濃密な時間を共有した
仲間としての、暖かい拍手が
氷上の選手たちにも、届いたようです。
普段の、試合終了の挨拶が 終わってからも
選手たちは、ベンチに帰らず
もう一度、今度は スタンド直下に来て、整列
#19の 掛け声とともに
「応援、ありがとうございました!」
そして、スタンドからは
「優勝、おめでとう!」
「Nジュニア、おめでとう!」
愛してやまない選手達に、大きな夢を達成してっくれた選手達に
たくさんの声援が、送られました。
?、???
「恒例の大会回顧がない!」
「試合中の描写がない!」
お嘆きの、読者の皆さんが いらっしゃいますか?
それでは・・・
久しぶりに・・・
期待にお答えして・・・
続きは、また 次回・・・
”ひいらぎ” でした。